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津田 尚武
産婦人科学講座
教授

研究者情報

■ 学位
  • 医学博士, 久留米大学, 2001年03月
■ 研究キーワード
  • 女性生殖器と胎児の腫瘍
  • 臨床腫瘍学
  • 周産期災害医療
  • 女性生殖器と胎児の腫よう
  • 婦人科学
  • 産科学
■ 専門分野
  • 女性生殖器と胎児の腫よう
  • 婦人科学,産科学
■ 研究テーマ
  • 癌ペプチドワクチン
  • 癌幹細胞
  • microRNA
  • ロボット支援下手術 腹腔鏡下手術
  • 災害医療
  • 子宮体癌妊孕性温存治療

研究活動情報

■ 論文
■ 書籍等出版物
  • 周術期管理(1)術前準備 (2)合併症対策               
    (共著)津田尚武 他 小林裕明、岩田卓、徳毛敬三、水野美香, 分担執筆
    明日からできる悪性腫瘍の手術, 2021年07月
  • PEACE(日本産科婦人科学会大規模災害対策情報システム)の活用.               
    岬美穂他, 分担執筆
    実践 小児・周産期医療現場の災害対策テキスト, 2021年
  • がん患者の現況(子宮体がん)               
    (共著)牛嶋 公生, 分担執筆
    新版 がん・生殖医療 妊孕性温存の診療, 2020年04月
■ 担当経験のある科目_授業
  • 第54回日本医学教育学会大会 ポスター発表 「臨床実習における協同学習の活用『振り返りの会」 COVID-19感染流行下における医学生の臨床実習は、感染の蔓延防止の観点から実習時間の短縮や不定期な実習中断、またオンライン実習への変更を余儀なくされることが多い。このような不規則な実習形式のもと、医学生にとってインプット型の知識と臨床現場で得ることが出来るアウトプット型知識の統合が困難となっている。このような中、臨床実習での学習効果を最大限に高めるべく、協同学習を活用した臨床実習「振り返りの会」を施行し、高い医学生実習満足度と教育効果を得たため報告した。               
    2022年08月
  • 産婦人科教育担当。臨床実習における協同学習の活用               
    2020年04月01日 - 2022年03月31日
■ 所属学協会
  • 2008年
    日本婦人科腫瘍学会               
  • 1997年
    日本産科婦人科学会               
■ 共同研究・競争的資金等の研究課題
■ 関心を持って取組んでいる活動
  • 産婦人科領域における災害医療臨床現場での医学教育(協同学習)婦人科悪性腫瘍領域での低侵襲手術(ロボット支援下手術+腹腔鏡下手術)