久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 鈴木 浩之の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • Circulating IGFBP-1 provides molecular targeted agent-resistance in hepatocellular carcinoma.
  • その他 / 共同発表 / 2021年10月
    JSH International Liver Conference
  • 2

  • Clinical importance of regimens in hepatic arterial infusion chemotherapy for advanced hepatocellular carcinoma with macrovascular invasion
  • 雑誌 / 共著 / 2021年 9月
    Cancers
  • / Vol.13 4450
  • 3

  • レンバチニブ治療後血清IGFBP-1 上昇は肝細胞癌のレンバチニブ耐性・予後不良に関与する
  • その他 / 共同発表 / 2021年 8月
    第24回 日本肝がん分子標的治療研究会
  • / 79
  • 4

  • Efficacy and tolerability of Sorafenib plus metronomic chemotherapy S-1 for advanced hepatocellular carcinoma in preclinical and clinical assessments
  • 雑誌 / 共著 / 2021年 8月
    Translational Oncology
  • / Vol.14 No.101201
  • 5

  • HCCに対する分子標的治療が腫瘍免疫微小環境に与える影響の検討
  • その他 / 共同発表 / 2021年 7月
    第17回 広島肝臓プロジェクト研究センターシンポジウム
  • 6

  • 肝細胞癌に対するレンバチニブ治療のバイオマーカー探索および耐性獲得に関与するIGFBP-1についての検討
  • その他 / 共同発表 / 2021年 7月
    第57回 日本肝癌研究会
  • 7

  • Fontan術後肝細胞癌に対してlow dose FP療法および放射線治療が奏効した1例
  • その他 / 共同発表 / 2021年 6月
    第333回 日本内科学会 九州地方会
  • 8

  • 肝細胞癌に対するレンバチニブ治療のバイオマーカー探索および耐性獲得に関与するIGFBP-1についての検討
  • その他 / 共同発表 / 2021年 6月
    第57回 日本肝臓学会 総会
  • / Vol.62 A305
  • 9

  • Initial Experience of Atezolizumab Plus Bevacizumab for Unresectable Hepatocellular Carcinoma in Real-World Clinical Practice
  • 雑誌 / 共著 / 2021年 6月
    Cancers
  • / Vol.13 No.2786
  • 10

  • Therapeutic Outcomes and Prognostic Factors of Unresectable Intrahepatic Cholangiocarcinoma: A Data Mining Analysis
  • 雑誌 / 共著 / 2021年 3月
    Journal of Clinical Medicine
  • / Vol.10 No.987
  • 11

  • Survival Benefit of Hepatic Arterial Infusion Chemotherapy over Sorafenib in the Treatment of Locally Progressed Hepatocellular Carcinoma
  • 雑誌 / 共著 / 2021年 2月
    Cancers
  • / Vol.13 No.646
  • 12

  • Efficacy of a Glass Membrane Emulsification Device to Form Mixture of Cisplatin Powder with Lipiodol on Transarterial Therapy for Hepatocellular Carcinoma
  • 雑誌 / 共著 / 2021年 1月
    CardioVascular and Interventional Radiology
  • 13

  • レンバチニブ治療後の血清 IGFBP-1 値の上昇は腫瘍内虚血を反映する
  • その他 / 共同発表 / 2020年12月
    第56回 日本肝癌研究会
  • / 220
  • 14

  • レンバチニブ治療後の血清IGFBP-1値の上昇は腫瘍内部の虚血・低酸素を反映する
  • その他 / 共同発表 / 2020年11月
    第22回 日本肝がん分子標的治療研究会
  • / 70
  • 15

  • Lenvatinibは腫瘍微小環境をimmune cold からhotへと変化させる
  • その他 / 共同発表 / 2020年11月
    28th JDDW(第24回日本肝臓学会大会)
  • 16

  • Elevated serum IGFBP-1 levels after lenvatinib treatment reflect intratumoral ischemia
  • その他 / 共同発表 / 2020年10月
    第79回 日本癌学会 総会
  • / 201
  • 17

  • Stage IVA 巨大肝細胞癌に対し血管内治療と分子標的治療を中心とした 集学的治療で長期生存が得られている症例 ―分子標的治療前後での血清蛋白発現の評価―
  • 雑誌 / 共著 / 2020年 8月
    肝臓
  • / Vol.61 No.8 418-425
  • 18

  • レンバチニブは腫瘍免疫微小環境を免疫学的‘cold’から‘hot’へ変化させる
  • その他 / 共同発表 / 2020年 8月
    第56回 日本肝臓学会 総会
  • 19

  • シンポジウム(1)肝免疫と微細環境 レンバチニブは肝細胞癌の免疫微小環境をimmune cold から hotへと変化させる
  • その他 / 共同発表 / 2020年 7月
    第57回日本消化器免疫学会総会
  • 20

  • Lenvatinib prolongs the progression‑free survival time of patients with intermediate‑stage hepatocellular carcinoma refractory to transarterial chemoembolization: A multicenter cohort study using data mining analysis
  • 雑誌 / 共著 / 2020年 6月
    Oncology Letter
  • / Vol.20 2257-2265
  • 21

  • Increased Arterio-Portal Shunt Formation after Drug-Eluting Beads TACE for Hepatocellular Carcinoma
  • 雑誌 / 共著 / 2020年 5月
    Oncology
  • 22

  • Promotion of liver regeneration and anti‑fibrotic effects of the TGF‑β receptor kinase inhibitor galunisertib in CCl4‑treated mice
  • 雑誌 / 共著 / 2020年 5月
    International Journal of Molecular Medicine
  • / Vol.46 No.1 427-438
  • 23

  • Weekends-Off Lenvatinib for Unresectable Hepatocellular Carcinoma Improves Therapeutic Response and Tolerability Toward Adverse Events
  • 雑誌 / 共著 / 2020年 4月
    Cancers
  • / Vol.12 No.4 1010
  • 24

  • Real-world effects of long-term rifaximin treatment for Japanese patients with hepatic encephalopathy.
  • 雑誌 / 共著 / 2019年12月
    Hepatology Research
  • / Vol.49 No.12 1406-1413
  • 25

  • Lenvatinib alters tumor immune microenvironment from ‘cold’ to ‘hot’ in hepatocellular carcinoma
  • その他 / 共同発表 / 2019年11月
    AASLD 70th The Liver Meeting 2019
  • / 259A
  • 26

  • HCCに対するTKI治療が腫瘍免疫微小環境に与える影響の検討
  • その他 / 共同発表 / 2019年 9月
    第51回日本臨床分子形態学会総会
  • / 153
  • 27

  • 当科における切除不能肝内胆管癌の治療効果予測因子について
  • その他 / 共同発表 / 2019年 7月
    第55回日本肝癌研究会
  • / 168
  • 28

  • StageIVA巨大肝細胞癌に対し血管内治療・分子標的治療を中心とした集学的治療で長期生存が得られている症例―分子標的治療前後での血清蛋白発現の評価―
  • その他 / 共同発表 / 2019年 5月
    第55回日本肝臓学会総会
  • 29

  • The Lack of Hepatocyte Steatosis in Adult-onset Type II Citrullinemia Patients as Assessed by 7-year Interval Paired Biopsies
  • 雑誌 / 共著 / 2019年 1月
    Internal Medicine
  • / Vol.58 1891-1895
  • 30

  • シンポジウム(4)門亢症 今後の展開 当院における肝硬変症例に対する リファキシミン使用の有効性と効果予測因子の検討
  • その他 / 共同発表 / 2018年12月
    第42回日本肝臓学会東部会
  • / Vol.59 A804
  • 31

  • B型肝硬変・肝細胞癌に対する生体肝移植術後、10年以上の側副血行路の長期経過を評価可能であった2症例
  • その他 / 共同発表 / 2018年 9月
    第25回日本門脈亢進症学会総会
  • / 156
  • 32

  • B型肝硬変・肝細胞癌に対する生体肝移植後、門脈側副血行路の長期経過を10年以上にわたり評価可能であった2症例
  • 雑誌 / 共著 / 2018年
    日本門脈圧亢進症学会雑誌
  • / Vol.24 No.4 237-241
  • 33

  • 肝腫瘍生検での診断をもとに肝切除術を施行し得た細胆管細胞癌の2症例
  • その他 / 共同発表 / 2017年11月
    第42回日本肝臓学会西部会
  • / Vol.58(suppl.3) A769
  • 34

  • 急性C型肝炎後に慢性化し経口抗ウイルス剤にてSVR12となった1例
  • その他 / 共同発表 / 2017年 5月
    第109回日本消化器病学会九州支部例会、第103回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 合同
  • / 138
  • 35

  • イノシシ肉摂取により生じたウエステルマン肺吸虫症の1例
  • その他 / 共同発表 / 2017年 1月
    第316回日本内科学会九州支部会
  • / 26

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