久留米大学研究者紹介
大江 美佐里の外部資金獲得状況
名称 研究課題名 獲得年
(西暦)
科研費 基盤(B)研究分担者 トラウマ関連障害への認知処理療法の均てん化のための包括研究 2019-2022
科研費 基盤(B) 研究分担者 周産期のうつ・不安・強迫症に対する認知行動療法の臨床研究 2019-2021
科研費 基盤(B) 研究分担者 青少年の心的外傷後ストレス関連障害への認知処理療法の効果検証と導入プログラム開発 2022-2025
科研費 基盤(B) 研究分担者 トラウマ関連障害への認知処理療法の有効性及び作用機序の検証と適用 2022-2025
久留米大学学術研究振興基金 久留米大学における「支援場面集アプリ」を用いた学生修学支援の強化:質の高い教育をみんなに届けるために 2022
科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 トラウマへの気づきを高める“人-地域-社会”によるケアシステムの構築 2018-2022
Bilateral research collaboration with Asia 2017-2020 Emotion recognition and facial expressiveness in Swiss and Japanese individuals with childhood trauma 2018
メンタルヘルス岡本記念財団研究活動助成金 神経症圏患者への短期心理教育治療パッケージの効果検証 2018
メンタルヘルス岡本記念財団研究活動助成金 神経症圏患者への短期心理教育治療パッケージの効果検証. 2017
ノバルティス ファーマ研究助成 トラウマ体験からの心理的回復に関連するbiomarkerの探索. 2017
田辺三菱製薬研究助成金 トラウマティック・ストレス被害者における回復関連biomarkerの探索 2016
(公財)メンタルヘルス岡本記念財団 研究活動助成金 神経症圏患者への短期心理教育治療パッケージの効果検証 2016
科学研究振興のためのスイス国家基金 国際共同研究に対する短期滞在研究助成 Discriminative learning in the long-term after severe accidental injury 2014
石橋学術振興基金助成金 外傷ストレスからの回復過程を予測する客観的指標の探索 2013
科研費 基盤(C) 外傷ストレスからの回復過程を予測する客観的指標の探索 2013-2015
公益信託今井きみ記念ストレス関連疾患研究助成 児童虐待・ネグレクト被害に関する支援ガイドラインの作成と普及に関する研究 2013
メンタルヘルス岡本記念財団研究活動助成金 治療経過を記述し概観することの精神療法的意義 2007
メンタルヘルス岡本記念財団研究活動助成金 「注意サイン」概念を用いた疾患非特異的な集団認知行動療法の実践と効果 2006
メンタルヘルス岡本記念財団活動助成金 「注意サイン」概念を用いた疾患非特異的な集団認知行動療法の実践と効果 2005
メンタルヘルス岡本記念財団研究活動助成金 「注意サイン」概念を用いた疾患非特異的な集団認知行動療法の実践と効果 2004
メンタルヘルス岡本記念財団研究活動助成金 PTSD患者への認知行動療法的精神療法の実践および有効性の検証 2003

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<医学部>
総合企画部 産学官連携推進室 (久留米市旭町67)
TEL:0942-31-7917 /  FAX:0942-31-7918
kensuiアットマークkurume-u.ac.jp
<文系学部>
御井学舎事務部庶務課 (久留米市御井町1635)
TEL:0942-43-4411 /  FAX:0942-43-0574
mii-syomuアットマークkurume-u.ac.jp
※なお、取材等に関しましては、下記へお問い合わせください。
総合企画部 広報室 (久留米市旭町67)
TEL:0942-31-7511 / FAX:0942-31-7718
kikaukukouhouアットマークkurume-u.ac.jp