久留米大学研究者紹介
冨吉 満之の外部資金獲得状況
名称 研究課題名 獲得年
(西暦)
【分担】科研費(挑戦的萌芽) 地域における『食料主権』を支える種子システム研究 2012
【代表】科研費(若手B) 中国における作物在来品種の保全・管理システムの解明 2013
【分担】科研費(基盤C) 生物多様性に関わる国際認定制度を活用した地方自治体の戦略の定量的比較分析 2014
【分担】科研費(基盤B:海外) インフォーマル種子供給制度の持続性評価-エチオピアの自家採種・地域市場の事例から 2014
【分担】科研費(基盤B) ネクサス構造に着目した地域環境ガバナンスの包括的研究 2016
【代表】科研費(若手B) 地域に根差した食農文化の多様性評価モデルの開発-東アジアの在来品種の維持を中心に 2016
【分担】科研費(基盤B) アジアにおける小規模農業の種子調達メカニズムの持続性評価 2017
【分担】科研費(基盤B) 日本型地下水ガバナンスの特徴と動態に関する理論・実証研究 2020
【代表】科研費(基盤C) 作物の在来品種と食農文化の継承メカニズムの解明:モンスーンアジア3ヶ国の比較研究 2020

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