久留米大学研究者紹介
河原 幸江の教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)
年月日 概要
2017/6/21 魅力ある医学教育の実施、質の高い医療人養成のため、これまでに卒前教育担当分の内容として、 1. 医学科2年生:薬理学総論1コマ (70分X1/年) 2. 医学科3年生:薬理学各論8コマ (50分X6/年) 3. 看護学科2年生:薬理学6コマ (90分X6/年) 4. チュートリアル・チューター (90分X32 または X64/年) 卒後教育担当分の内容として、 1.医科学専攻修士課程:基礎医学群・臨床薬理学・基礎医学 演習4コマ (90分X4/年),基礎医学演習 2.医科学専攻博士課程:薬理学的研究手技と学位論文指導 3.医学研究科博士課程科講義(基礎医学群・臨床薬理学) 実習担当 医学科3年生 痛みと生理、腸管の自律神経支配と薬理、二重盲検比較試験(1コマ(70分X56/年)) 講義・実習に対する学生評価では5段階評価中、毎年4-5の評価を得ている。理解しやすく明確であり、また人材育成を意識した教育内容を目指している。

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TEL:0942-43-4411 /  FAX:0942-43-0574
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総合企画部 広報室 (久留米市旭町67)
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