久留米大学研究者紹介
氏名 大内田 慶子 1983 生
フリガナ オオウチダ ケイコ
ローマ字 Ohuchida Keiko
本務所属(職名) 医学部看護学科(助教)
取得学位 助産修士(専門職)
学士(看護学)
URL
専門分野 母性看護学、助産学
研究テーマ 妊娠糖尿病・糖尿病を持つ女性に関する研究
妊娠中の口腔衛生に関する研究
性教育としてのピアエディケーション活動
共同研究(産学連携
含む)の実績及び希望
(実績) 妊婦歯科健康診査の受診行動の実際及び影響を与える要因
糖尿病を持つ女性のライフステージに応じたウィメンズヘルスケアの開発と実践
(希望) 
所属学会 福岡母性衛生学会(2016年4月~:幹事(2016年4月~現在に至る))
日本助産師会(2016年6月~)
福岡県助産師会(2016年6月~)
日本母性衛生学会(2016年7月~)
久留米市三潴町保健事業~三潴中学校赤ちゃんふれあい体験学習支援活動:三潴中学校赤ちゃんふれあい体験学習支援(2016年度~)
糖尿病と女性のライフサポート研究会(2016年4月~:幹事(2016年4月~現在に至る))
明日からのGDM妊婦ケアに活かせるシリーズ 第1回「GDMの基礎知識と妊婦の心理を理解する」(平成28年10月2日:主催:糖尿病と女性のライフサポート研究会・「糖尿病女性のリプロダクティブヘルスに関わる支援ネットワークシステムの構築」研究班(主任研究者 田中佳代) )(平成28年10月2日)
明日からのGDM妊婦ケアに活かせるシリーズ 第2回「GDM妊婦ケアで難しいインスリン自己注射・栄養指導の実際を体験してみよう」(平成28年12月18日:主催:糖尿病と女性のライフサポート研究会・「糖尿病女性のリプロダクティブヘルスに関わる支援ネットワークシステムの構築」研究班(主任研究者 田中佳代) )(平成28年12月18日)
明日からのGDM妊婦ケアに活かせるシリーズ 第3回「退院後のGDM妊婦支援の実際と2型糖尿病予防に向けて」(平成28年2月12日:主催:糖尿病と女性のライフサポート研究会・「糖尿病女性のリプロダクティブヘルスに関わる支援ネットワークシステムの構築」研究班(主任研究者 田中佳代) )(平成28年2月12日)
学会賞等
研究者からの
一言アピール

教育・研究業績一覧 ■著書・ 論文・学会発表等
■外部資金獲得状況
■発明・特許
■教育内容方法の工夫(授業評価等含む)
■作成した教科書、教材、参考書
■教育方法・教育実践に関する発表、講演等
■その他教育活動上特記すべき事項
関心を持って
取組んでいる活動

最終更新日 2017/06/09

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<医学部>
総合企画部 産学官連携推進室 (久留米市旭町67)
TEL:0942-31-7917 /  FAX:0942-31-7918
kensuiアットマークkurume-u.ac.jp
<文系学部>
御井学舎事務部庶務課 (久留米市御井町1635)
TEL:0942-43-4411 /  FAX:0942-43-0574
mii-syomuアットマークkurume-u.ac.jp
※なお、取材等に関しましては、下記へお問い合わせください。
総合企画部 広報室 (久留米市旭町67)
TEL:0942-31-7511 / FAX:0942-31-7718
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