久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 神本 秀爾の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • まえがき(3-5)、未来を照射する過去-ドレッド・ロックスと縄文タトゥー(56-67)
  • 単行本 / 共編著 / 2020年 2月
    マルチグラフト-人類学的感性を移植する、集広舎
  • / 312
  • 2

  • 地域を語る言葉を増やすーレゲエ楽曲制作実践の報告とビジョンについて
  • その他 / 単独発表 / 2019年11月
    2019九州ブロック・ユネスコ活動研究会in福岡
  • 3

  • 現代ジャマイカ都市部の葬送についての予備調査報告
  • その他 / 単独発表 / 2019年10月
    黒人研究学会10月例会
  • 4

  • (自著紹介)ラウンド・アバウト――フィールドワークという交差点
  • その他 / 単著 / 2019年 9月
    久留米大学文学部紀要 国際文化学科編
  • / Vol.36 27-32
  • 5

  • 縄文タトゥー復興プロジェクト『縄文族 JOMON TRIBE』に関する予備的考察
  • 雑誌 / 単著 / 2019年 9月
    久留米大学文学部紀要 国際文化学科編
  • / Vol.36 15-25
  • 6

  • 現時点での救済―ラスタファリアンの生活の断面
  • その他 / 単独発表 / 2019年 6月
    『フィールドで学んだ、さまざまな世界観(『ラウンド・アバウト――フィールドワークという交差点』出版記念セミナー)』
  • 7

  • 彼らの「アフリカ人」らしさ-ラスタたちの生を方向づける理念と実践
  • その他 / 単独発表 / 2019年 6月
    『フィールドで見た、日常を彩るライフスタイル(『ラウンド・アバウト――フィールドワークという交差点』出版記念セミナー)』
  • 8

  • (事例報告)九州北部豪雨被災地に楽曲・映像制作を通じて向き合う-「いっちゃん好きばい」制作の記録
  • その他 / 単著 / 2019年 3月
    地域活性研究
  • / Vol.10 186-191
  • 9

  • まえがき(3-7)、見たいと思うものの先にフィールドはある(17-26)、食にまつわる調査の記録と個人的な回想(186-196)
  • 単行本 / 共編著 / 2019年 1月
    ラウンド・アバウト-フィールドワークという交差点、集広舎
  • / 248
  • 10

  • 「レゲエ」無形文化遺産に-ジャマイカから世界へ広がった「反抗の音楽」
  • その他 / 単著 / 2018年12月
    西日本新聞(文化欄)
  • 11

  • 「ヨーロッパとグラストンベリーの魔女・癒し・女神たち」(河西瑛里子発表)へのコメント
  • その他 / コメンテーター / 2018年11月
    京都人類学研究会11月例会
  • 12

  • 伝統工芸と柔軟性:久留米絣をテーマにした楽曲制作の記録
  • その他 / 単独発表 / 2018年10月
    久留米大学公開講座「筑後の伝統工芸の魅力」
  • 13

  • Community Vitalization and Dancehall: A Report on Music and Movie Making Project as a Practice of Public Anthropology
  • 雑誌 / 単著 / 2018年 9月
    久留米大学文学部紀要 国際文化学科編
  • / Vol.34-35 41-54
  • 14

  • (自著紹介)『レゲエという実践ーラスタファーライの文化人類学』
  • その他 / 単著 / 2018年 5月
    ラテンアメリカ・カリブ研究
  • / Vol.25 57-60
  • 15

  • (レビュー・エッセイ)文化人類学的知は大学の地域貢献にどう生きるのか――楽曲「チクゴノワ」制作の経験から
  • その他 / 単著 / 2017年12月
    九州人類学会報
  • / Vol.44-45 1-10
  • 16

  • 文化の脱文脈化と芸術
  • その他 / ゲストトーク / 2017年10月
    北方シネマ、スケッチ・オブ・ミャーク上映会
  • 17

  • 久留米絣の現代的展開
  • その他 / その他 / 2017年10月
    久留米大学公開講座「筑後の伝統工芸」
  • 18

  • 文化人類学的知は大学の地域貢献にどう生きるのか――楽曲「チクゴノワ」制作の経験から
  • その他 / 単独発表 / 2017年 7月
    九州人類学研究会平成29年度研究発表会
  • 19

  • ルーツを複数化する――公共人類学的実践としての音楽・映像制作の記録
  • その他 / 単独発表 / 2017年 4月
    黒人研究学会例会
  • 20

  • レゲエという実践――ラスタファーライの文化人類学
  • 単行本 / 単著 / 2017年 3月
    京都大学学術出版会
  • / 1-272
  • 21

  • 宗教実践を通じた集団形成に関する比較文化的研究 : 祭り・儀礼・祈りにおける感情の生成と共有に着目して
  • その他 / 共著 / 2017年 3月
    金沢星稜大学総合研究所年報
  • / Vol.37 17-20
  • 22

  • 加工を通じて雄弁な身体を獲得する--肌を脱色するジャマイカ黒人の新たな美学
  • 雑誌 / 単著 / 2016年 3月
    黒人研究
  • / Vol.85 65-73
  • 23

  • ジャマイカと日本における「生き方」としてのラスタファーライの変容に関する文化人類学的研究
  • 雑誌 / 単著 / 2016年 3月
    博士論文
  • 24

  • ジャマイカの概略と日本におけるジャマイカ表象について
  • その他 / 単独発表 / 2015年11月
    リカルド・アリコック駐日ジャマイカ大使講演会――世界のなかのジャマイカ
  • 25

  • ジャマイカ、スキン・ブリーチング実践者たちの共同性について
  • その他 / 単独発表 / 2015年 6月
    黒人研究の会第61回全国大会
  • 26

  • 地球とのつながりを強固にする--日本におけるラスタファーライの受容について
  • 雑誌 / 単著 / 2015年 6月
    宗教と社会
  • / Vol.21 33-47
  • 27

  • 宗教ではなく生き方を実践する――日本人のラスタファーライ実践者の意識について
  • その他 / 単独発表 / 2015年 5月
    日本文化人類学会第49回研究大会
  • 28

  • Influence of Reggae Music on Economic Activities of EABIC Rastafarians in Jamaica
  • 雑誌 / 単著 / 2015年 3月
    Caribbean Quarterly
  • / Vol.61 No.1 42-59
  • 29

  • エチオピア暦ミレニアムを契機としたラスタファーライの再編--スクール・オブ・ヴィジョン派の事例から
  • 雑誌 / 単著 / 2015年 3月
    黒人研究
  • / Vol.84 65-73
  • 30

  • 地方で根付くダンスホール・レゲエ--まちづくりに向けて制作された「ワカサノタカラ」の事例
  • 雑誌 / 単著 / 2014年12月
    ポピュラー音楽研究
  • / Vol.18 3-17
  • 31

  • アフリカルーツの黒人音楽――ジャマイカのレゲエ音楽
  • その他 / 単独発表 / 2014年11月
    四日市市民大学
  • 32

  • 黒い肌は恥ずべきものか――ダンスホール・レゲエ・シーンにおけるスキン・ブリーチング論争の批判的検討
  • その他 / 単独発表 / 2014年 9月
    黒人研究の会例会
  • 33

  • ジャマイカを相対化する――日本におけるラスタファーライの受容について
  • その他 / 単独発表 / 2014年 6月
    「宗教と社会」学会第22回学術大会
  • 34

  • 過去と未来をつなぐ--エチオピア・アフリカ黒人国際会議派ラスタファリアンのアフリカ帰還要求運動の論理と実践
  • 雑誌 / 単著 / 2014年 3月
    黒人研究
  • / Vol.83 90-99
  • 35

  • 仮住まいの場としてのコミューン――SOV派ラスタファリアンの生活とその変化
  • その他 / 単独発表 / 2013年11月
    黒人研究の会例会
  • 36

  • ナイヤビンギが担保するルーツ・レゲエの「真正性」について
  • その他 / 単独発表 / 2013年10月
    国立民族学博物館共同研究「グローバリゼーションの中で変容する南アジア芸能の人類学研究
  • 37

  • 音楽からみるグローバリゼーション下のジャマイカにおける「ラスタらしさ」の変容
  • その他 / 単独発表 / 2013年 4月
    黒人研究の会例会
  • 38

  • ラスタファーライの文化資源としての側面に関する覚書
  • その他 / 単著 / 2013年 3月
    黒人研究
  • / Vol.82 88-91
  • 39

  • Encouraging the Attachment to Hometowns in Japanese Local Cities through Rastafarianism
  • その他 / ポスター / 2013年 3月
    Succession, Innovation and Transformation of Traditional Culture: Performing Arts and Oral Tradition in Asia-Pacific Region
  • 40

  • Processes of Continuation and Stratified Communality: A case of one Rastafari sect in Jamaica
  • その他 / 単独発表 / 2013年 3月
    3rd International Graduate Student Research Conference on Latin America and the Caribbean
  • 41

  • Spirituality within Subculture: Acceptance of Rastafarianism in Contemporary Japan
  • 雑誌 / 単著 / 2013年 3月
    A.P.O.C.S.
  • / Vol.7 15-32
  • 42

  • カリブ海の宗教
  • その他 / その他 / 2012年12月
    世界宗教百科事典
  • / 756-757
  • 43

  • ラスタファリアンとレゲエの分かちがたい関係――エチオピア・アフリカ黒人国際会議派信徒による経済活動の『レゲエ化』を中心に
  • 単行本 / 分担執筆 / 2012年10月
    コンタクト・ゾーンの人文学Ⅲ 宗教実践、晃洋書房
  • / 222-245
  • 44

  • 集団から個へ--ジャマイカ、エチオピア・アフリカ黒人国際会議派ラスタファリアンの経済活動の変化について
  • 雑誌 / 単著 / 2012年 6月
    文化人類学
  • / Vol.77 No.1 156-169
  • 45

  • ターバンを巻くことで「巻き込まれる」ネットワーク――EABIC派ラスタファリアンのターバンを巻くレゲエ・ミュージシャンたち
  • その他 / 単独発表 / 2011年10月
    九州人類学研究会第10回オータム・セミナー
  • 46

  • 自分らしく生きる資源としてのラスタファーライ――ダンスホール・ラスタ登場以降のボボ・シャンティにおける「レゲエ的なるもの」の位置について
  • その他 / 単独発表 / 2011年 7月
    第57回神戸人類学研究会
  • 47

  • 神の民と国境――ジャマイカ、ラスタファーライの帰還要求運動をめぐる一考察
  • その他 / 単独発表 / 2011年 6月
    日本文化人類学会第45回研究大会
  • 48

  • 「アフリカ人」として生き直す――ジャマイカ、エチオピア・アフリカ黒人国際会議派ラスタファリアンにとっての救済と「アフリカ人らしさ」について
  • その他 / 単独発表 / 2010年 6月
    日本文化人類学会第44回研究大会
  • 49

  • アフリカン・ディアスポラから「アフリカ人」へ――ラスタファリアン集団の黒人性の経験について
  • その他 / 単独発表 / 2010年 6月
    「宗教と社会」学会第18回研究大会
  • 50

  • 文化接触を意味づけなおす――ラスタファリアンという『生き方』について
  • その他 / 単独発表 / 2009年12月
    複数領域接触の人文学研究会
  • 51

  • レゲエを通してジャマイカ社会を読み解く
  • その他 / その他 / 2008年10月
    大阪学院大学I-chat Lounge講演会
  • 52

  • Spirituality within Subculture: Rastafarianism in Japan
  • その他 / 単独発表 / 2008年 7月
    7th Crossroads Conference of Association for Cultural Studies
  • 53

  • レゲエと共に生きるということ――ラスタファリアン集団内部での音楽をめぐる言説分析を中心に
  • その他 / 単独発表 / 2008年 6月
    日本文化人類学会第42回研究大会
  • 54

  • ポピュラー音楽レゲエとラスタファリアンの関係――エチオピア・アフリカ国際会議派の事例
  • その他 / 単独発表 / 2007年 6月
    「宗教と社会」学会第15回研究大会
  • 55

  • 「文化を担う人々」の葛藤――エチオピア・アフリカ国際会議派ラスタファリアンの生業の変化
  • その他 / 単独発表 / 2007年 3月
    近畿地区民族学研究会懇親会
  • 56

  • ジャマイカのラスタファリ運動における、レゲエと入信・生業の変化に関する一考察――エチオピア・アフリカ国際会議派ラスタファリアンの事例
  • その他 / 単独発表 / 2007年 2月
    現代アフリカ都市文化研究会第29回特別例会

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