久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 中村 倫之の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • 右半球の扁桃体と帯状皮質の治療前機能結合性は、TRDに対するケタミンの抗うつ効果反応を予測する
  • その他 / 共同発表 / 2019年 6月
    第115回日本精神神経学会学術総会, 新潟 2019.6.20-22
  • 2

  • fMRIを用いた治療抵抗性うつ病に対するketamineの抗うつ反応の予測について
  • その他 / 講演 / 2018年12月
    大学院医学研究科第4回研究発表会, 久留米 2018.12.10-11
  • 3

  • 久留米大学病院におけるアリピプラゾール持効性注射剤(AOM)の使用状況.
  • その他 / 講演 / 2017年 8月
    エビリファイ社内招聘勉強会, 久留米 2017.8.23
  • 4

  • Lamotrigineの増量速度と皮膚症状の関連について.
  • その他 / 共同発表 / 2017年 6月
    第113回日本精神神経学会学術総会, 愛知 名古屋 2017.6.22-24
  • 5

  • (Poster Session)Slow titration reduces the risk of lamotrigine induced rash in patients with mood disorders.
  • その他 / ポスター発表 / 2017年 5月
    19th Annual Conference of The International Society for Bipolar Disorders, Washington DC, USA 2017.5.4-7
  • 6

  • 精神科慢性期病棟でのアリピプラゾール持続性注射剤の使用経験と考察.
  • その他 / 講演 / 2016年10月
    福岡県精神科協会筑後ブロック院長会学術講演会, 久留米 2016.10.24
  • 7

  • 精神科慢性期病棟でのアリピプラゾール持続性注射剤の使用経験と考察.
  • その他 / 講演 / 2016年 8月
    第7回エビくる会, 福岡 2016.8.25
  • 8

  • 新門司病院でのアルコール依存症治療経験
  • その他 / 単独発表 / 2013年 2月
    第463回北九州精神科集談会
  • 9

  • 高齢発症した双極性障害の一例.
  • その他 / 共同発表 / 2011年10月
    第64回九州精神神経学会
  • 10

  • 精神病症状を呈したBasedow病の1症例
  • その他 / 共著 / 2011年
    精神科
  • / Vol.18 No.5 590-595

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