久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 高須  修の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • IV章ショック 1.ショック概論
  • 単行本 / 分担執筆 / 2018年 4月
    救急診療指針 改訂第5版
  • / 72-77
  • 2

  • Predictive Value of Leakage Signs for Pure Brain Contusional Hematoma Expansion.
  • 雑誌 / 共著 / 2018年 3月
    J Neurotrauma
  • / Vol.35 No.5 760-766
  • 3

  • CLPモデルにおける生体バイオインピーダンス法による透過性亢進評価と位相角(Phase Angle)の意義について
  • その他 / パネルディスカッション / 2018年 2月
    第45回日本集中治療医学会
  • / Vol.25 No.Supp
  • 4

  • 環境・職業性因子による疾患, 低体温症
  • 単行本 / 分担執筆 / 2018年 1月
    2018 今日の治療指針
  • / 1052
  • 5

  • 生体バイオインピーダンス分析(BIA)法による血管透過性亢進の評価とAngiopoietin-1による制御効果の検討
  • その他 / パネルディスカッション / 2017年10月
    第45回日本救急医学会総会 パネルディスカッション
  • / Vol.2017 No.9 423
  • 6

  • 非外傷性腹腔内出血に対しintra-aortic baloonn occlusion(IABO)カテーテルを用いて救命しえた1例
  • 雑誌 / 共著 / 2017年 9月
    日本救命医療学会雑誌
  • / Vol.31 41-44
  • 7

  • Long-Term Outcomes of Pancreatic Function Following Pancreatic Trauma.
  • 雑誌 / 共著 / 2017年 5月
    Kurume Med J.
  • / Vol.63 No.3,4 53-60
  • 8

  • Fibrinogen level on admission is a predictor for massive transfusion in patients with severe blunt trauma: Analyses of a retrospective multicentre observational study.
  • 雑誌 / 共著 / 2017年 3月
    Injury
  • / Vol.48 No.3 674-679
  • 9

  • 敗血症患者における赤血球分布幅(RDW)とチャールソン併存疾患指数(CCI)との関係について
  • その他 / 共同発表 / 2017年 3月
    第44回日本集中治療医学会
  • / Vol.2017 No.Supp
  • 10

  • 救命救急センター搬入外傷例からみた人工赤血球の適応に関する考察
  • その他 / シンポジウム / 2016年11月
    日本血液代替物学会年次大会
  • 11

  • 敗血症非急性期死亡例における予後因子の検討
  • その他 / 共同発表 / 2016年11月
    第44回日本救急医学会総会
  • / Vol.27 No.9 448
  • 12

  • BIOELECTRICAL IMPEDANCE PHASE ANGLE AS AN INDICATOR OF FLUID STATUS IN CRITICALLY ILL PATIENTS
  • その他 / 単独発表 / 2016年10月
    The 8th Congress of the International Federation of Shock Societies
  • 13

  • 救急領域でよくみられる感染症
  • 単行本 / 分担執筆 / 2016年10月
    看護技術
  • / Vol.62 No.11 14-22
  • 14

  • Development of Novel Criteria of the "Lethal Triad" as an Indicator of Decision Making in Current Trauma Care: A Retrospective Multicenter Observational Study in Japan
  • 雑誌 / 共著 / 2016年 4月
    Crit Care Med
  • 15

  • Successful infection control for a vancomycin-intermediate Staphylococcus aureus outbreak in an advanced emergency medical service centre.
  • 雑誌 / 共著 / 2016年 4月
    J Hosp Infect
  • / Vol.92 No.4 385-91
  • 16

  • Intraperitoneal adipose tissue is strongly related to survival rate in a mouse cecal ligation and puncture model
  • 雑誌 / 共著 / 2016年 2月
    Clin Transl Immunology
  • / Vol.5 No.2 e64
  • 17

  • Successful transcatheter lumbar arterial embolization of traumatic hemothorax
  • 雑誌 / 共著 / 2016年
    Am J Emerg Med
  • / Vol.34 No.6 1188
  • 18

  • Ruptured Anyurysm associated with Bronchial Arteriovenous Malformation
  • 雑誌 / 共著 / 2016年
    Internal Medicine
  • / Vol.55 849-850
  • 19

  • HIGH D-DIMER LEVELS PREDICT A POOR OUTCOME IN PATIENTS WITH SEVERE TRAUMA, EVEN WITH HIGH FIBRINOGEN LEVELS ON ARRIVAL: A MULTICENTER RETROSPECTIVE STUDY
  • 雑誌 / 共著 / 2016年
    Shock
  • / Vol.45 No.3 308-14
  • 20

  • 急性血液浄化学会認定制度の設置経緯と今後のあり方
  • その他 / 共同発表 / 2015年10月
    日本急性血液浄化学会学術集会
  • 21

  • Phase Angle in Bioimpedance Analysis and Fluid Status in Critically Ill Patients
  • その他 / 共同発表 / 2015年 8月
    12th Congress of the World Federation of Societies of Intensive and Critical Care Medicine
  • 22

  • 生体インピーダンス解析法(BIA)からみた重症患者の体液分布と位相角(PA)の推移の特徴
  • その他 / 共同発表 / 2015年 2月
    日本集中治療医学会学術集会
  • 23

  • 非開腹治療を行ったIIIb型膵損傷の1例
  • 雑誌 / 2015年
    日外傷会誌
  • / Vol.29 No.4 389-393
  • 24

  • Development of a teicoplanin loading regimen that rapidly achieves target serum concentrations in critically ill patients with severe infections
  • 雑誌 / 共著 / 2015年
    J Infec Chemother
  • / Vol.21 No.6 449-55
  • 25

  • 重症外傷例に対するドクターヘリによる病院前診療の効果と限界について~止血凝固能からみた検討~
  • 雑誌 / 共著 / 2015年
    日本病院前救急診療医学会誌
  • / Vol.9 No.2
  • 26

  • 経皮的ドレナージが奏効した重症急性膵炎後の感染性被包化壊死の1例
  • 雑誌 / 共著 / 2015年
    日本救命医療学会雑誌
  • / Vol.29 61-69
  • 27

  • 重症頭部外傷を伴った多発外傷2例の治療経験からみた頭蓋内圧コントロール―脳室ドレナージの有用性に関する検討―
  • 雑誌 / 共著 / 2015年
    日外傷会誌
  • / Vol.29 No.1 8-12
  • 28

  • 高度の急性循環不全をきたした2,4-ジクロフェノキシ酢酸急性中毒の1例
  • 雑誌 / その他 / 2015年
    日本救急医学会雑誌
  • / Vol.26 67-71
  • 29

  • 外傷初療時のfibrinogen(fib)予測意義と簡便な予測法の探索
  • その他 / シンポジウム / 2014年10月
    第42回日本救急医学会総会
  • / Vol.25 No.8 367
  • 30

  • 敗血症患者における生体バイオインピーダンス法(BIA)による位相角の推移について
  • その他 / 共同発表 / 2014年 9月
    第29回日本救命医療学会総会
  • 31

  • 敗血症患者における赤血球分布幅(RDW)の変動に関する検討
  • その他 / 共同発表 / 2014年 2月
    第41回日本集中治療医学会
  • / Vol.21 No.Supp
  • 32

  • Autophagy-related IRGM polymorphism is associated with mortality of patients with severe sepsis
  • 雑誌 / 共著 / 2014年
    PLoS
  • / Vol.9 No.3 e91522
  • 33

  • 剤型が中枢性呼吸抑制の一因と考えられたエチルチオメトン中毒の1例
  • 雑誌 / 2014年
    日救急医会誌
  • / Vol.25 16-22
  • 34

  • 敗血症患者の予後予測における赤血球分布幅(RDW)の有用性の検討
  • その他 / 共同発表 / 2013年10月
    第41回日本救急医学会総会
  • / Vol.24 No.8
  • 35

  • Reply: The role of arrhythmias in defining cardiac dysfunction during sepsis
  • 雑誌 / 共著 / 2013年 9月
    Am J Respir Crit Care Med
  • / Vol.188 No.6 751
  • 36

  • 壊死性筋膜炎における敗血症の病態と治療
  • 単行本 / 分担執筆 / 2013年 2月
    Visual Dermatology
  • / Vol.12 No.3 242-246
  • 37

  • Mechanisms of cardiac and renal dysfunction in patients dying of sepsis.
  • 雑誌 / 共著 / 2013年
    Am J Respir Crit Care Med
  • / Vol.187 No.5 509-17
  • 38

  • A randomized, controlled, multicenter trial of the effects of antithrombin on disseminated intravascular coagulation in patients with sepsis
  • 雑誌 / 共著 / 2013年
    Crit Care
  • / Vol.17 No.6 R297
  • 39

  • 持続血液透析濾過(CHDF)がテイコプラニン濃度に与える影響(パネルディスカッション)
  • その他 / 共同発表 / 2011年10月
    第22回日本急性血液浄化学会学術集会
  • 40

  • PMMA膜における血液浄化モードの違いよるIL-6除去能と吸着飽和能の基礎的検討-高濃度IL-6ヒト廃液血漿を用いて-(シンポジウム)
  • その他 / 共同発表 / 2011年10月
    第22回日本急性血液浄化学会学術集会
  • 41

  • PMMA膜における血液浄化モードの違いよるIL-6除去能と吸着飽和能の基礎的検討-高濃度IL-6ヒト廃液血漿を用いて-(Best Presentation Award)
  • その他 / 共同発表 / 2011年10月
    第22回日本急性血液浄化学会学術集会
  • 42

  • 重症骨盤骨折症例の外傷ストレスに対する補中益気湯の効果(ワークショップ)
  • その他 / 共同発表 / 2011年 8月
    第47回日本腹部救急医学会総会
  • 43

  • アンチトロンビン活性値からみた敗血症性DICに対するトロンボモジュリン(TM)による治療戦略(パネルディスカッション)
  • その他 / 共同発表 / 2011年 8月
    第47回日本腹部救急医学会総会
  • 44

  • 感染性DICに対するトロンボモジュリンアルファの効果-antithrombin製剤との併用による治療効果について-(ミニシンポジウム)
  • その他 / 共同発表 / 2011年 2月
    第38回日本集中治療医学会学術集会
  • 45

  • Immunosuppression in patients who die of sepsis and multiple organ failure.
  • 雑誌 / 共著 / 2011年
    JAMA
  • / Vol.306 No.23 2594-605
  • 46

  • AT-Ⅲ活性値からみた感染症DICの予後評価
  • 雑誌 / 共著 / 2010年12月
    バイオメディカル
  • / Vol.20 23-28
  • 47

  • 高速道の事故症例に対するドクターヘリ出動の検討(シンポジウム)
  • その他 / 共同発表 / 2010年 6月
    第46回日本交通科学協議会総会・学術講演会
  • 48

  • 腸間膜損傷におけるIVRの意義(ワークショップ)
  • その他 / 共同発表 / 2010年 3月
    第46回日本腹部救急医学会総会
  • 49

  • 感染巣のコントロール
  • その他 / 共著 / 2010年 3月
    救急医学
  • / Vol.34 No.3 307-311
  • 50

  • 日本救急医学会Sepsis Registry:米国Surviving Sepsis Campaignデータベース参加と日本独自のデータ収集(シンポジウム)
  • その他 / 共同発表 / 2010年 3月
    第37回日本集中治療医学会学術集会
  • 51

  • Analysis of subendothelial leukocyte infiltration in the trabecular veins of septic spleen
  • 雑誌 / 共著 / 2010年
    Kurume Med J
  • / Vol.57 No.1-2 9-20
  • 52

  • 常習飲酒者に生じた特発性腸腰筋出血に対しビタミンK投与が奏功した1例
  • 雑誌 / 共著 / 2009年
    日本救急医学会雑誌
  • / Vol.20 No.7 367-373
  • 53

  • 脾臓の病理-IPH、肝硬変の脾腫、PSE後の脾臓
  • その他 / 単独発表 / 2008年11月
    第15回日本門脈圧亢進症学会総会(特別企画)
  • 54

  • 末梢血IgM memory B cellからみた脾摘出術の感染に対するリスク評価 〜肺炎球菌感染症例の検討から〜
  • その他 / 共同発表 / 2008年11月
    第15回日本門脈圧亢進症学会総会(シンポジウム)
  • 55

  • ヒト脾機能評価に関する検討 〜肺炎球菌感染症時のIgM memory B細胞の変動〜
  • その他 / 共同発表 / 2008年10月
    第36回日本救急医学会総会
  • 56

  • Paroxysmal sympathetic storm(PSS)と肺水腫を繰り返した蘇生後低酸素脳症の一例
  • その他 / 共同発表 / 2008年 9月
    第23回日本救命医療学会総会
  • 57

  • 多発外傷経過中に認めた好酸球増多を契機に続発性(医原性)副腎皮質機能低下症を診断した1例
  • その他 / 共同発表 / 2008年 5月
    第12回日本救急医学会九州地方会
  • 58

  • 脾機能低下が疑われた敗血症の剖検例
  • その他 / 単独発表 / 2008年 3月
    第53回久留米大学CPC
  • 59

  • 脾臓の生理機能と病理 -血行動態も含めて-
  • その他 / 共著 / 2008年 3月
    肝胆膵
  • / Vol.56 No.3 331-338
  • 60

  • ビブリオ・バルニフィカスによる壊死性筋膜炎に対する下肢切断術の治療効果
  • その他 / 共同発表 / 2008年 2月
    第35回日本集中治療医学会総会(ミニシンポジウム)
  • 61

  • 診断と治療に難渋した後天性血栓性血小板減少性紫斑病の1例
  • 雑誌 / 2008年
    バイオメディカル
  • / Vol.18 55-60
  • 62

  • 肝疾患と脾臓 〜C型肝硬変患者における末梢血および脾組織内IgM Memory B cell値の分析〜
  • その他 / 共同発表 / 2007年12月
    第21回肝類洞壁細胞研究会(シンポジウム)
  • 63

  • 気道熱傷(気管・気管支熱傷)
  • 単行本 / 分担執筆 / 2007年11月
    Q&Aとケーススタディで学ぶ重症熱傷の初期診療(救急・集中治療 第19巻第9・10号)、総合医学社、
  • / Vol.19 No.9.10 1226-1260
  • 64

  • ビブリオ・バルニフィカス感染による壊死性筋膜炎に対する下肢切断術の効果
  • その他 / 共同発表 / 2007年11月
    第20回日本外科感染症学会(要望演題)
  • 65

  • IgM memory B cell からみた高齢者の脾機能評価
  • その他 / 共同発表 / 2007年10月
    第35回日本救急医学会総会
  • 66

  • C型肝硬変症例における末梢血および摘出脾内IgM memory B cell 値の分析 〜末梢血分析による脾機能評価の試み〜
  • その他 / 共同発表 / 2007年 9月
    第14回日本門脈圧亢進症学会総会(ワークショップ)
  • 67

  • 消化管出血
  • その他 / 共同発表 / 2007年 7月
    救急医学
  • / Vol.31 No.7 792-793
  • 68

  • 敗血症早期の脾柱静脈内皮下細胞浸潤像の解析
  • その他 / 共同発表 / 2007年 6月
    第31回日本リンパ学会総会
  • 69

  • カリウム補正の指標
  • その他 / 共著 / 2007年 3月
    救急医学
  • / Vol.31 No.3 307
  • 70

  • CD10-MUM1+ follicular lymphoma lacks BCL2 gene translocation and shows characteristic biologic and clinical features
  • 雑誌 / 共著 / 2007年
    Blood
  • / Vol.109 No.7 3076-9
  • 71

  • 敗血症時の脾組織変化と末梢血IgM memory B cellの変動 〜脾機能評価は可能か?〜
  • その他 / 共同発表 / 2006年10月
    第34回日本救急医学会総会
  • 72

  • 脾柱静脈内皮下細胞浸潤(Sub-i)像からみた敗血症の免疫応答(2)
  • その他 / 共同発表 / 2005年10月
    第33回日本救急医学会総会
  • 73

  • 集中治療後の脾病理形態変化、特に脾柱静脈内皮下細胞浸潤像からみた高度侵襲下の免疫応答不全
  • その他 / 共同発表 / 2004年10月
    第32回日本救急医学会総会(パネルディスカッション)
  • 74

  • 急性喉頭蓋炎により上気道閉塞をきたした成人2剖検例
  • 雑誌 / 共著 / 2004年 6月
    日本臨床救急医学会雑誌
  • / Vol.7 No.3 255-260
  • 75

  • 十二指腸傍乳頭巨大憩室への異物(食物)嵌頓により生じた高齢者重症急性膵炎の一例
  • その他 / 共同発表 / 2004年 5月
    第7回日本臨床救急医学会総会
  • 76

  • 胃洗浄
  • 単行本 / 分担執筆 / 2004年 4月
    綜合臨牀 救急マニュアル2004、永井書店
  • / 160-163
  • 77

  • 肺塞栓症
  • 単行本 / 分担執筆 / 2003年 9月
    臨床研修医のための救急診療マニュアル(救急医学 27(10)臨時増刊号)
  • / 1432-1436
  • 78

  • 急性喉頭蓋炎による成人急死例2例の臨床・病理学的検討
  • その他 / 共同発表 / 2003年 4月
    第6回日本臨床救急医学会総会
  • 79

  • 心筋炎を合併したB群劇症型髄膜炎菌性髄膜炎の1剖検例
  • 雑誌 / 共著 / 2001年12月
    日本救急医学会雑誌
  • / Vol.12 No.11 697-701
  • 80

  • 二次性大動脈腸管瘻の2救命例 
  • 雑誌 / 共著 / 2000年 8月
    日本臨床救急医学会雑誌
  • / Vol.3 No.3 367-372
  • 81

  • ヘリコプターによる救急患者の搬送 -米国3医療施設の視察から-
  • その他 / 共著 / 1999年 6月
    日本医事新報
  • / No.3922 41-45
  • 82

  • 左主気管支損傷に対しDumonステントによる保存的治療を行った多発外傷の1救命例.
  • その他 / 共同発表 / 1999年 5月
    第13回日本外傷学会
  • 83

  • Yグラフト術後aortoenteric fistula(AEF)による出血性ショックの2救命例
  • その他 / 共同発表 / 1999年 4月
    第2回日本臨床救急医学会総会
  • 84

  • 低酸素、再酸素化モデル犬における乳酸、ピルビン酸の代謝.
  • その他 / 共同発表 / 1998年11月
    第26回日本救急医学会総会
  • 85

  • 食道異物による左鎖骨下動脈損傷から気道閉塞をきたした1例
  • その他 / 共同発表 / 1998年 6月
    第1回日本臨床救急医学会総会
  • 86

  • 重症多発外傷後の高ビリルビン血症の検討
  • その他 / 共同発表 / 1996年10月
    第24回日本救急医学会総会
  • 87

  • ポリミキシンB固定化ファイバー(PMX)にて救命し得たBacterial Translocation(BT)の一症例
  • その他 / 共同発表 / 1996年 5月
    第11回日本ショック学会総会
  • 88

  • 新・救急処置とその看護、排膿処置
  • その他 / 共同発表 / 1996年
    エマ-ジェンシ-・ナーシング
  • / Vol.9 No.6 552-557
  • 89

  • パラコート中毒症例の検討 ーパラコート含量の低下は救命率向上に寄与したかー
  • その他 / 共同発表 / 1994年 7月
    第16回日本中毒学会
  • 90

  • 血液ガス分析
  • その他 / 共著 / 1994年 5月
    救急医学
  • / Vol.18 No.5 591-595
  • 91

  • パラコート中毒症例の救命率向上について
  • その他 / 共同発表 / 1993年 6月
    第20回日本集中治療医学会総会
  • 92

  • 急性中毒における背景因子の検討
  • その他 / 共同発表 / 1992年 7月
    第14回日本中毒研究会

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