久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 佐藤  守の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • しりとり課題中の脳酸素化ヘモグロビン変動と頭部MRI統計画像解析との関係
  • その他 / 共同発表 / 2019年11月
    第38回日本認知症学会
  • 2

  • 嗅覚識別検査による認知症の特徴
  • その他 / 共同発表 / 2019年11月
    第38回日本認知症学会
  • 3

  • アルツハイマー型認知症トレビー小体型認知症における嗅覚識別テストの特性
  • その他 / 共同発表 / 2019年 6月
    第115回日本精神神経学会学術総会
  • 4

  • fMRIによる健常成人女性における方向支持課題遂行中の脳活動について
  • その他 / 共同発表 / 2019年 6月
    第115回日本精神神経学会学術総会
  • 5

  • 久留米大学病院高次脳疾患研究所の取り組み
  • その他 / 共同発表 / 2019年 6月
    第115回日本精神神経学会学術総会
  • 6

  • 認知症スクリーニングテストとMRI画像統計解析所見を用いた非認知症群についての検討
  • その他 / 共同発表 / 2019年 6月
    第115回日本精神神経学会学術総会
  • 7

  • 認知症補助診断としてのポケット嗅覚識別テストの有用性の検討:その2
  • その他 / 共同発表 / 2019年 6月
    第115回日本精神神経学会学術総会
  • 8

  • しりとり課題を用いた単一事象関連デザインによるNIRS計測(Kurume Single Event Related Design:K-SERD)の試み 健常者と統合失調症患者との比較検討. 
  • 雑誌 / 共著 / 2019年 3月
    臨床精神生理学
  • / Vol.47 No.3 139-147.
  • 9

  • 単一言語誘発性しりとり課題を用いたNIRS計測(K-SERD)を活用した認知症早期スクリーニングの有用性について
  • その他 / 共著 / 2019年
    MEDIX
  • / Vol.70 30-34.
  • 10

  • 久留米大学病院における認知症ケアチームの活動状況と課題
  • その他 / 共同発表 / 2018年11月
    第31回日本総合病院医学会総会
  • 11

  • The changes in concentration of cerebral oxygenated hemoglobin during single event-related Japanese shiritori task in patients with schizophrenia: Comparison with healthy subjects.
  • その他 / 共同発表 / 2018年 9月
    18th the World Congress of Psychiatry
  • 12

  • Association of between social functioning and during “Modified rock-paper-scissors task”using fNIRS in schizophrenia.
  • その他 / 共同発表 / 2018年 9月
    WCP2018 18th the World Congress of Psychiatry 
  • 13

  • Characteristics of oxygenated hemoglobin concentration change during pleasant and unpleasant image recall tasks in patients with depression: Comparison with healthy subjects.
  • 雑誌 / 共著 / 2018年 8月
    Psychiatry Clin Neurosci
  • / Vol.72 No.8 611-6222.
  • 14

  • Comparison of changes in the oxygenated hemoglobin level during a “Modified rock-paper-scissors task” between healthy subjects and patients with schizophrenia.
  • 雑誌 / 共著 / 2018年 7月
    Psychiatry Clin Neurosci
  • / Vol.72 No.7 490-501.
  • 15

  • 認知症患者におけるポケット嗅覚識別テストと脳構造との関連について:頭部MRIの統計画像解析による検討
  • その他 / 共同発表 / 2018年 6月
    第114回日本精神神経学会学術総会
  • 16

  • ポケット嗅覚識別テストの有用性の検討
  • その他 / 共同発表 / 2018年 6月
    第114回日本精神神経学会学術総会
  • 17

  • fMRIによるなど健常者における方向課題遂行中の脳活動について:第3報
  • その他 / 共同発表 / 2018年 6月
    第114回日本精神神経学会学術総会
  • 18

  • アルツハイマー型認知症の脳酸素化ヘモグロビン変動と頭部MRI画像の関係について
  • その他 / 共同発表 / 2018年 6月
    第33回日本老年精神医学会
  • 19

  • 「勝ち」および「負け」関連酸素化ヘモグロビンの変動の特性:統合失調症群と健常群との比較検討.
  • その他 / 共同発表 / 2018年 3月
    第13回日本統合失調症学会
  • 20

  • 統合失調症者における情動関連イメージ課題中の酸素化ヘモグロビン変動の特徴:健常者との比較検討.
  • その他 / 共同発表 / 2018年 3月
    第13回日本統合失調症学会
  • 21

  • 単一事象関連デザインを用いた後出しじゃんけん時の酸素化ヘモグロビン変動量の特徴-健常者を対象として-
  • 雑誌 / 共著 / 2017年 8月
    久留米医学会雑誌
  • / Vol.80 No.8・9 276-284
  • 22

  • 単一事象関連デザインを用いた後出しじゃんけん時の酸素化ヘモグロビン変動量の特徴-健常者を対象として-
  • 雑誌 / 共著 / 2017年 8月
    久留米医学会雑誌
  • / Vol.80 No.8・9 276-284
  • 23

  • fMRIによる健常者における方向指示課題遂行中の脳活動について:第2報 
  • その他 / 共同発表 / 2017年 6月
    第113回日本精神神経学会学術総会 
  • 24

  • 頭部MRIの統計画像解析(VbSEE解析)による統合失調症群と周辺障害群との比較検討.
  • その他 / 共同発表 / 2017年 3月
    第12回日本統合失調症学会
  • 25

  • Evaluation of changes in oxyhaemoglobin during Shiritori task in elderly subjects including those with Alzheimer’s disease.
  • 雑誌 / 共著 / 2017年 1月
    PsychogeriatricsPsychogeriatrics
  • / Vol.1 No.4 238-246
  • 26

  • 単一しりとり課題施行中の脳酸素化ヘモグロビンの変動〜認知症とMCIの検討〜
  • その他 / 共同発表 / 2016年12月
    第35回日本認知症学会学術集会
  • 27

  • fMRIによる健常者における方向指示課題遂行中の脳活動について.
  • その他 / 共同発表 / 2016年 6月
    第112回日本精神神経学会学術総会
  • 28

  • 認知症スクリーニングテストとMRI画像所見が乖離した群についての検討.
  • その他 / 共同発表 / 2016年 6月
    第112回日本精神神経学会学術総会 
  • 29

  • 統合失調症患者における単一言語弁別課題中の酸素化ヘモグロビン変動:精神症状との関連.
  • その他 / 共同発表 / 2015年11月
    第45回日本臨床神経生理学会学術大会, 大阪 2015.11.5-7
  • 30

  • 情動関連イメージ課題中の酸素化ヘモグロビン変動の特徴:統合失調者と健常者の比較検討.
  • その他 / 共同発表 / 2015年 6月
    第111回日本精神神経学会学術総会, 大阪 
  • 31

  • 統合失調症者の単一視覚課題によるしりとり関連酸素化ヘモグロビン変動の特性:最大振幅、潜時の面積の検討.
  • その他 / 共同発表 / 2015年 6月
    第111回日本精神神経学会学術総会, 大阪
  • 32

  • 統合失調症群と健常群の単一後だしじゃんけん課題中の酸素化ヘモグロビン変動の特性:反応時間も含めた検討.
  • その他 / 共同発表 / 2015年 6月
    第111回日本精神神経学会学術総会, 大阪
  • 33

  • Changes in the oxyhemoglobin levels and reaction time during the game of rock, paper, scissors tasking with the responses after the opponent’s - Comparison between schizophrenic patients and healthy controls.
  • その他 / 共同発表 / 2015年 6月
    12th World Congress of Biological Psychiatry; the World Federation of Societies of Biological Psychiatry (WFSBP), Athens, Greece
  • 34

  • 情動関連イメージ課題中の酸素化ヘモグロビン変動の特徴:統合失調者と健常者の比較検討.
  • その他 / 共同発表 / 2015年 6月
    第111回日本精神神経学会学術総会, 大阪
  • 35

  • 久留米大学病院における自殺未遂者支援事業.
  • その他 / 単独発表 / 2015年 3月
    福岡県主催シンポジウム「福岡県自殺未遂者支援事業の成果、課題及び今後の展望」, 福岡
  • 36

  • 統合失調症群と周辺障害群の単一後だし「じゃんけん」課題中の酸素化ヘモグロビンの変動の特性:健常群との比較検討.
  • その他 / 共同発表 / 2015年 3月
    第10回日本統合失調症学会, 東京
  • 37

  • 統合失調者の単一視覚課題によるしりとり関連酸素化ヘモグロビン変動の特性:健常者と比較検討.
  • その他 / 共同発表 / 2015年 3月
    第10回日本統合失調症学会, 東京
  • 38

  • 健常者における「後だしじゃんけん」時の酸素化ヘモグロビン変動量の特徴.
  • 雑誌 / 共著 / 2015年
    作業療法
  • / Vol.34 No.3 219-226
  • 39

  • 久留米大学病院における自死問題対策.
  • その他 / 単独発表 / 2014年10月
    福精協・筑後ブロック院長会学術集会, 久留米
  • 40

  • Characteristics of changes in the oxyhemoglobin level schizophrenic patients with playing rock, paper, scissors –The maximum amplitude of changes oxyhemoglobin level and latency time-.
  • その他 / 共同発表 / 2014年 7月
    The 12th International Conference on Cognitive Neuroscience (ICON),Brisbane,Australia 
  • 41

  • 単一「後だしじゃんけん」課題中の酸素化ヘモグロビン変動の特性:統合失調症者と健常者の比較検討.
  • その他 / 共同発表 / 2014年 6月
    第110回日本精神神経学会学術総会,神奈川
  • 42

  • 救命センターと精神科医との連携―自殺未遂者支援事業の活動状況について―. 
  • その他 / 単独発表 / 2014年 5月
    筑後地区精神疾患を考える会,久留米 
  • 43

  • 統合失調症者の単一「後だしじゃんけん」課題中の酸素化ヘモグロビン変動の特性:最大振幅と潜時における健常者との比較検討.
  • その他 / 共同発表 / 2014年 3月
    第9回日本統合失調症学会,京都
  • 44

  • (取材録)久留米大学病院高度救命救急センター精神科医常勤 細やかケア
  • その他 / 共著 / 2013年12月
    西日本新聞(筑後版) 2013.12.26
  • 45

  • 統合失調症者の後だしじゃんけんにおける酸素化ヘモグロビン変動の特性.
  • その他 / 共同発表 / 2013年11月
    第13回精神疾患と認知機能研究会,東京
  • 46

  • 統合失調症者の後だしじゃんけんにおける酸素化ヘモグロビン変動の特徴 -単一刺激を用いて-.
  • その他 / 単独発表 / 2013年11月
    第13回精神疾患と認知機能研究会,東京
  • 47

  • 認知症スクリーニング検査と画像所見の乖離した群の特性
  • その他 / 共著 / 2013年
    精神科
  • / Vol.22 No.6 663-669.
  • 48

  • 聖マリア病院におけるアルコール依存症合併患者に対するリエゾンコンサルテーションの現状
  • その他 / 単独発表 / 2010年11月
    第30回アルコール医学生物学研究会学術集会

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