久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 森 美穂子の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • 社会医学実習における学生グループ内の役割の分担
  • 雑誌 / 共著 / 2018年 3月
    久留米医学会雑誌
  • / Vol.81 No.2,3 57-66
  • 2

  • 改正高気圧作業安全衛生規則と労働衛生
  • 雑誌 / 共著 / 2018年 1月
    産業衛生学雑誌
  • / Vol.60 No.2 41-44
  • 3

  • Does wearing personal protective equipment have a preventive effect on subjective symptoms in Japanese medical students exposed to formaldehyde during gross anatomy dissection classes?
  • その他 / 共同発表 / 2017年 9月
    The 29th Annual Scientific Conference of the ISEE
  • 4

  • 系統解剖学実習期間中の学生の睡眠時間と体調の関連
  • その他 / 共同発表 / 2017年 8月
    第49回日本医学教育学会大会
  • 5

  • 系統解剖学実習を受ける医学部学生の心理的ストレスに関する2年間の追跡調査
  • その他 / 共同発表 / 2017年 3月
    第87回日本衛生学会学術総会
  • 6

  • 系統解剖学実習によりホルムアルデヒドに曝露された学生の自覚症状に関する2年間の追跡調査
  • その他 / 共同発表 / 2017年 1月
    室内環境学会九州支部講演会・第10回研究発表会
  • 7

  • The relationship of sleep complaints risk factors with sleep phase, quality, and quantity in Japanese workers
  • 雑誌 / 共著 / 2017年
    Sleep and Biological Rhythms
  • 8

  • 比較的若年の潜水漁漁師にみられた減圧性骨壊死
  • 雑誌 / 共著 / 2017年
    産業衛生学雑誌
  • / Vol.59 59-62
  • 9

  • 系統解剖学実習によりホルムアルデヒドに曝露された学生の自覚症状に関する2年間の追跡調査
  • その他 / 共同発表 / 2016年12月
    室内環境学会学術大会
  • 10

  • High psychological stress could exaggerate subjective symptoms among Japanese medical students with exposure to formaldehyde during gross anatomy dissection course
  • その他 / 共同発表 / 2016年 9月
    International Society for Environmental Epidemiology
  • 11

  • 系統解剖学実習中の自覚症状発症に関与する学生の危険因子
  • その他 / 共同発表 / 2016年 5月
    日本衛生学会学術総会
  • 12

  • Comparison of subjective symptoms associated with exposure to low levels of formaldehyde between students enrolled and not enrolled in a gross anatomy course
  • 雑誌 / 共著 / 2016年 1月
    Environmental Health and Preventive Medicine
  • / Vol.21 No.1 34-41
  • 13

  • 心理的ストレスを調整した医学部生の系統解剖実習中のホルムアルデヒド(FA)曝露による自覚症状
  • その他 / 共同発表 / 2015年12月
    室内環境学会学術大会
  • 14

  • POMS短縮版による系統解剖学実習中の学生の気分の調査
  • その他 / 共同発表 / 2015年 3月
    日本衛生学会学術総会
  • 15

  • バーンアウトおよびワーク・エンゲイジメントの観点から分析したコンビニ受診と医師の疲労との関連性
  • 雑誌 / 共著 / 2015年
    日本公衆衛生雑誌
  • / Vol.62
  • 16

  • 3次元型睡眠尺度(3 Dimensional Sleep Scale: 3DSS)-日勤者版-のカットオフ値について:ピッツバーグ睡眠質問票(Pittsburgh Sleep Quality Index: PSQI)による睡眠障害判定を用いた検討
  • 雑誌 / 共著 / 2015年
    日本産業衛生学雑誌
  • / Vol.57 140-143
  • 17

  • 睡眠の位相・質・量を測る3次元型睡眠尺度(3Dimensional Sleep Scale;3DSS)-日勤者版-の信頼性・妥当性の検討
  • 雑誌 / 共著 / 2014年 9月
    産業衛生学雑誌
  • / Vol.56 128-140
  • 18

  • Subjective symptoms among medical students associated with low-level formaldehyde exposure during gross anatomy dissection courses
  • その他 / 共同発表 / 2014年 8月
    International Society for Environmental Epidemiology
  • 19

  • 系統解剖学実習中の医学部学生の自覚症状と低濃度ホルムアルデヒドばく露との関連
  • その他 / 共同発表 / 2014年 5月
    日本衛生学会学術総会
  • 20

  • 系統解剖学実習における学生の自覚症状調査~実習を受けていない学生との比較~
  • その他 / 共同発表 / 2013年10月
    第72回日本公衆衛生学会総会
  • 21

  • 地方自治体で活用される健康影響予測評価スクリーニング・ツールの開発とその有効性
  • その他 / 共同発表 / 2013年10月
    第72回日本公衆衛生学会総会
  • 22

  • Developing and verifying a Health Impact Assessment (HIA) screening tool for local governments in Japan.
  • その他 / 共同発表 / 2013年10月
    The 13th International Conference on HIA
  • 23

  • Sex-based differenced in subjective symptoms among medical students exposed to low-levels of formaldehde in a gross anatomy dissection course.
  • その他 / 共同発表 / 2013年 8月
    Conference of ISEE, ISES and ISIAQ
  • 24

  • 系統解剖学実習時のホルムアルデヒド急性曝露によるピークフローへの影響.
  • その他 / 共同発表 / 2013年 6月
    第22回日本臨床環境医学会学術集会
  • 25

  • 睡眠習慣を規則性・質・量の3要素で捉える睡眠型評価票の開発に向けて
  • その他 / 共同発表 / 2013年 5月
    第86回日本産業衛生学会
  • 26

  • 規則性・質・量の3要素で睡眠のタイプを評価する質問票の開発
  • 雑誌 / 共著 / 2013年
    産業衛生学雑誌
  • / Vol.55 No.5 154-164
  • 27

  • Changes in subjective symptoms and allergy state among medical students exposed to low-level formaldehyde 6 months after completion of a gross anatomy dissection course
  • 雑誌 / 共著 / 2013年
    Environmental Health and Preventive Medicine
  • / Vol.18 386-393
  • 28

  • 大規模改修による系統解剖学実習室内ホルムアルデヒド濃度および学生の自覚症状の変化
  • 雑誌 / 共著 / 2012年 9月
    日本衛生学雑誌
  • / Vol.67 No.4 501-507
  • 29

  • 系統解剖学実習半年後の学生の自覚症状の変化
  • その他 / 共同発表 / 2012年 6月
    第21回日本臨床環境医学会
  • 30

  • 段階的介入による系統解剖学実習室のホルムアルデヒド室内濃度の変化
  • 雑誌 / 共著 / 2011年12月
    臨床環境医学
  • / Vol.20 No.2 123-130
  • 31

  • 新築大学校舎の室内空気質と利用者の体調との関連
  • 雑誌 / 共著 / 2011年 1月
    日本衛生学雑誌
  • / Vol.66 No.1 122-128
  • 32

  • 振動障害認定患者のレイノー現象はどの指でもっとも発症するか?
  • その他 / 共同発表 / 2010年 6月
    日本産業衛生学会九州地方会
  • 33

  • Effects of Short-Term Exposure to Whole-Body Vibration in humans: relationship between Wakefulness Level and Vibration Frequencies
  • 雑誌 / 共著 / 2009年
    Kurume Medical Journal
  • / Vol.56 17-23
  • 34

  • クロルフェナピル(殺虫・殺ダニ剤)
  • 雑誌 / 共著 / 2009年
    救急医学
  • / Vol.33 375-378
  • 35

  • ある大学の新築校舎の室内空気質改善対策前後の室内空気質および自覚症状の変化
  • その他 / 共同発表 / 2008年 7月
    日本産業衛生学会九州地方会
  • 36

  • 系統解剖学実習におけるホルムアルデヒド室内濃度測定および医学生の自覚症状調査
  • 雑誌 / 共著 / 2008年
    臨床環境医学
  • / Vol.17 No.1 13-20
  • 37

  • 系統解剖実習における高濃度ホルムアルデヒドばく露者の自覚症状調査
  • その他 / 共同発表 / 2007年 7月
    日本臨床環境医学会
  • 38

  • 系統解剖学実習時における関係者のホルムアルデヒドばく露濃度
  • その他 / 共同発表 / 2007年 4月
    第80回日本産業衛生学会
  • 39

  • 校舎改装後2年間の小学校教室内ホルムアルデヒドおよびVOCsの気中濃度の経時変化
  • 雑誌 / 共著 / 2007年
    室内環境学会誌
  • / Vol.9 97-103
  • 40

  • Effects of Short-Term Exposure to Whole-Body Vibration on Wakefulness Level
  • 雑誌 / 共著 / 2007年
    Industrial Health
  • / Vol.45 217-223
  • 41

  • クロルフェナピル(殺虫・殺ダニ剤)を散布後7日目に急死した1例
  • 雑誌 / 共著 / 2007年
    中毒研究
  • / Vol.20 131-136
  • 42

  • Results of Recognition Tests on Japanese Subjects of the Labels Presently Used in Japan and the UN-GHS Labels
  • 雑誌 / 共著 / 2007年
    Journal of Occupational Health
  • / Vol.49 260-267
  • 43

  • 退職後の睡眠の質に及ぼす交代勤務の影響
  • 雑誌 / 共著 / 2005年 5月
    産業衛生学雑誌
  • / Vol.47 No.3 113〜118

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