久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 桑木 光太郎の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • 三師会+日本看護協会が多職種連携を牽引 看取りの前段階にこそ注力を
  • その他 / 単著 / 2017年11月
    DRUG magazine
  • / Vol.60 No.12 18-19
  • 2

  • 地域包括ケアシステムにおける在宅医療
  • その他 / 共著 / 2017年10月
    カレントテラピー
  • / Vol.35 No.10 916-921
  • 3

  • 第3編 保健と医療の動向 第5章医療対策 1.医療対策の動向 3)在宅医療の推進
  • 単行本 / 単著 / 2017年 8月
    国民衛生の動向 2017/2018:厚生の指標 増刊
  • / Vol.64 No.9 195-196
  • 4

  • シンポジウム:看取り 多職種恊働老健施設における看取り〜多死社会を迎えて〜:人生の最終段階における医療に関連する施策
  • その他 / 共同発表 / 2017年 7月
    第28回全国介護老人保健施設大会in愛媛
  • 5

  • 小児の地域包括ケアの現状と課題
  • その他 / 単著 / 2017年 1月
    看護
  • / Vol.69 No.1 40-43
  • 6

  • 特集:慢性重症障がい児を社会がどうみていくか.医療行政の現況と今後
  • その他 / 単独発表 / 2016年11月
    小児科
  • / Vol.57 No.12 1433-1440
  • 7

  • 第3編 第5章医療対策 1.医療対策の動向 3)在宅医療の推進
  • 単行本 / 分担執筆 / 2016年 8月
    国民衛生の動向 2016/2017:厚生の指標 増刊
  • / 194-195
  • 8

  • 顆粒球除去療法を行ったクローン病患者の活動性評価におけるFDG—PETの有用性
  • その他 / 共同発表 / 2016年 7月
    第7回日本炎症性腸疾患学会学術集会
  • 9

  • パネルディスカッション(3)炎症性腸疾患における粘膜治癒の指標としての便中calprotectinの有用性
  • その他 / 共同発表 / 2016年 4月
    日本消化器病学会雑誌、第102回日本消化器病学会総会
  • / Vol.113 No.Suppl. A78
  • 10

  • A longitudinal study of FDG-PET in Crohn disease patients receiving granulocyte/monocyte apheresis therapy
  • 雑誌 / 共著 / 2016年 2月
    Cytotherapy
  • / Vol.18 No.2 291-299
  • 11

  • 顆粒球吸着療法で治療したクローン病におけるFDG-PETの有用性の検討
  • その他 / 共同発表 / 2015年10月
    第36回日本アフェレシス学会学術大会
  • 12

  • ワークショップ(19)小児におけるカプセル内視鏡の有用性
  • その他 / 共同発表 / 2015年10月
    Gastroenterological Endoscopy、23rd JDDW(第90回日本消化器内視鏡学会総会、第57回日本消化器病学会大会、第53回日本消化器がん検診学会大会 合同)
  • / Vol.57 No.Suppl.2 2067
  • 13

  • クローン病への抗TNF-α製剤長期投与の有用性の検討
  • その他 / 単独発表 / 2015年 8月
    第13回九州消化管疾患治療研究会
  • 14

  • 炎症性腸疾患の白血球除去療法における治療効果判定としてのFDG-PETの有用性
  • その他 / 共同発表 / 2015年 6月
    第10回九州消化器GCAP療法研究会
  • 15

  • ワ-クショップ(6)パテンシーカプセルの有用性の検討: 小児例と成人例との比較
  • その他 / 共同発表 / 2015年 5月
    Gastroenterological Endoscopy、第89回日本消化器内視鏡学会総会
  • / Vol.57 No.Suppl.1 663
  • 16

  • ワ-クショップ:小児におけるパテンシーカプセルの有用性
  • その他 / 共同発表 / 2015年 2月
    第8回日本カプセル内視鏡学会学術集会(日本消化管学会関連学会)
  • 17

  • ワークショップ(1)小児および成人潰瘍性大腸炎に対するタクロリムスの有用性の比較
  • その他 / 共同発表 / 2014年12月
    プログラム・抄録集、第104回日本消化器病学会九州支部例会、第98回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 合同
  • / 84
  • 18

  • 第4章.大腸 5.虚血性大腸炎
  • 単行本 / 分担執筆 / 2014年 9月
    消化器疾患の臨床分類: 一目でわかる分類95と内視鏡アトラス(改訂版:第2版)、羊土社
  • / 169-171
  • 19

  • シンポジウム(2)クローン病の新規バイオマーカーについての検討
  • その他 / 共同発表 / 2014年 7月
    第103回日本消化器病学会九州支部例会、第97回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 合同
  • 20

  • 小腸:7.腫瘍・腫瘍様病変 2)非上皮性腫瘍・腫瘍様病変 5.神経系腫瘍 a)神経原性腫瘍
  • 単行本 / 分担執筆 / 2014年 5月
    胃と腸アトラス II:下部消化管(第2版)、医学書院
  • / 471
  • 21

  • ワ-クショップ(4)炎症性腸疾患:最近の治療:Crohn病に対し顆粒球吸着療法を10回以上施行した症例の検討
  • その他 / 共同発表 / 2013年11月
    第102回日本消化器病学会九州支部例会、第96回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 合同
  • 22

  • タクロリムスで寛解導入したステロイドナイーブ潰瘍性大腸炎の一例
  • その他 / 共同発表 / 2013年 5月
    Gastroenterological Endoscopy、第85回日本消化器内視鏡学会総会
  • / Vol.55 No.Suppl.1 1245
  • 23

  • 特集◇消化管疾患の病態と診断・治療(Ⅱ) 潰瘍性大腸炎
  • その他 / 共著 / 2012年11月
    医学と薬学
  • / Vol.68 No.5 761-768
  • 24

  • クローン病の病変部位把握と治療効果評価におけるFDG-PETの有用性
  • その他 / 共同発表 / 2010年10月
    日本消化器病学会雑誌、18th JDDW(第52回日本消化器病学会大会)
  • / Vol.107 No.Suppl. A869
  • 25

  • リンパ濾胞過形成を伴い治療に苦慮する直腸炎の1例
  • その他 / 単独発表 / 2010年 8月
    第8回IBD CLIB JR. Kyushu
  • 26

  • 当院でのインフリキシマブ投与方針と長期経過例
  • その他 / 単独発表 / 2009年 9月
    第7回九州消化管疾患治療研究会
  • 27

  • 皮膚筋炎の経過観察中に発症した潰瘍性大腸炎の一例
  • その他 / 共同発表 / 2008年11月
    第92回日本消化器病学会九州支部例会、第86回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 合同
  • 28

  • 全身性疾患の部分症としての小腸病変 ポリポーシス症候群
  • その他 / 共著 / 2008年 4月
    胃と腸
  • / Vol.43 No.4 679-685
  • 29

  • 竹の節状外観を呈したCrohn病の1例
  • 雑誌 / 共著 / 2007年 4月
    胃と腸
  • / Vol.42 No.4 493-497
  • 30

  • 眼瞼浮腫、腹水にて発見され種々の自己抗体を認めた蛋白漏出胃腸症の1例
  • その他 / 共同発表 / 2006年11月
    第275回日本内科学会九州地方会
  • 31

  • Clinical features of hepatitis C virus-related hepatocellular carcinoma and their association with alpha-fetoprotein and protein induced by vitamin K absence or antagonist-II
  • 雑誌 / 共著 / 2006年 9月
    Liver Int
  • / Vol.26 No.7 789-795
  • 32

  • Interleukin-10 in the pathophysiology of inflammatory bowel disease: increased serum concentrations during the recovery phase
  • 雑誌 / 共著 / 2006年
    Mediators Inflamm
  • / Vol.2006 No.6 26875

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