久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 浅桐 公男の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • 小児外科手術における体表手術創が判らない手術法の工夫
  • その他 / 共著 / 2015年12月
    久留米医学会雑誌
  • / Vol.79 No.9-12 255-260
  • 2

  • Twenty-year trends in neonatal surgery based on a nationwide Japanese surveillance program.
  • 雑誌 / 共著 / 2015年10月
    Pediatr Surg Int
  • / Vol.31 No.10 955-62
  • 3

  • セレン欠乏症の診療指針2015
  • その他 / 共著 / 2015年 2月
    日本臨床栄養学会雑誌
  • / Vol.37 No.2 182-217
  • 4

  • 電解質について理解しよう! 体液と電解質
  • その他 / 単著 / 2014年 8月
    Nutrition Care
  • / Vol.7 No.8 736-740
  • 5

  • L-オルニチン含有食品摂取による日本人高齢者の褥瘡改善効果
  • 雑誌 / 共著 / 2014年 4月
    日本臨床栄養学会雑誌
  • / Vol.36 No.4 182-187
  • 6

  • An infant with pleuropulmonary blastoma typeⅡ detected during the prenatal period
  • 雑誌 / 共著 / 2014年 2月
    J Ped Surg Case Reports
  • / Vol.2 264-267
  • 7

  • 先天性胆道拡張症の開腹手術
  • 単行本 / 分担執筆 / 2013年 4月
    スタンダード小児外科手術
  • 8

  • イレウス 小児の場合
  • 単行本 / 分担執筆 / 2013年
    消化器疾患最新の治療
  • 9

  • 小児腹腔内臓器損傷の治療戦略
  • 雑誌 / 共著 / 2012年
    日本腹部救急医学会雑誌
  • / Vol.32 No.7 1195-1200
  • 10

  • 腹腔鏡下ヘルニア嚢内ガーゼ充填が有効であった小児大腿ヘルニアの1例
  • 雑誌 / 共著 / 2012年
    日本臨床外科学会雑誌
  • 11

  • 肝門部肝管空腸吻合術の意義
  • 雑誌 / 共著 / 2010年11月
    胆と膵
  • / Vol.31 No.11 1313-1317
  • 12

  • 微量栄養素の投与
  • 単行本 / 分担執筆 / 2010年
    NST活動のための栄養療法データブック
  • 13

  • 微量元素(セレン,亜鉛),ビタミンと抗酸化物質
  • 雑誌 / 共著 / 2010年
    外科と代謝・栄養
  • 14

  • 小児における静脈・経腸栄養
  • 単行本 / 分担執筆 / 2010年
    静脈・経腸栄養
  • 15

  • 経済性と安全性を考慮した小児腹腔鏡下手術におけるトロッカー挿入
  • 雑誌 / 共著 / 2009年 4月
    日本内視鏡外科学会雑誌
  • / Vol.14 No.2 181-185
  • 16

  • 小児の肛門疾患
  • 雑誌 / 共著 / 2008年
    臨床外科
  • 17

  • 小児救急疾患に対する栄養療法
  • 単行本 / 分担執筆 / 2008年
    コメディカルのための静脈経腸栄養ハンドブック
  • 18

  • 静脈栄養法
  • 単行本 / 分担執筆 / 2008年
    臨床栄養治療の実践
  • 19

  • 消化管機能異常,先天性代謝異常の小児に対する栄養療法
  • 単行本 / 分担執筆 / 2008年
    コメディカルのための静脈経腸栄養ハンドブック
  • 20

  • A case of split notochord syndrome with congenital ileal atresia, the total absence of a colon, and a dorsal enteric cyst communicating to the retroperitoneal ceca with vesical fistula.
  • 雑誌 / 共著 / 2008年
    Pediatric Surgery International
  • 21

  • 慢性特発性偽性腸閉塞症、ヒルシュスプルング病類縁疾患
  • 単行本 / 分担執筆 / 2007年
    よくわかって役に立つ 最新栄養予防治療学, 永井書店
  • / 217-219
  • 22

  • 鼠径ヘルニア
  • 単行本 / 分担執筆 / 2006年
    綜合臨牀 増刊
  • / Vol.55 1043-1046
  • 23

  • 特殊な癒着形態により内ヘルニアを呈した腸回転異常症の1例
  • 雑誌 / 共著 / 2006年
    日本小児外科学会雑誌
  • / Vol.42 640-643
  • 24

  • Multiple ileal polyps associated with gastrointestinal perforation in a 2-day-old neonate.
  • 雑誌 / 共著 / 2005年
    Pediatric Surgery International
  • / Vol.21 846-849
  • 25

  • ラット肝臓を用いた未凍結過冷却保存の有用性の検討
  • 雑誌 / 単著 / 2004年10月
    久留米医学会雑誌
  • / Vol.67 No.1 34〜41
  • 26

  • 主な救急疾患・ヘルニア嵌頓
  • 単行本 / 分担執筆 / 2004年 4月
    内科医・小児科研修医のための小児救急医療治療ガイドライン  診断と治療社
  • / 429〜432
  • 27

  • 小児消化管疾患の特徴と診断・治療のコツ
  • 単行本 / 分担執筆 / 2004年 3月
    小児救急 小児科外来診療のコツと落とし穴
  • / 175
  • 28

  • 微量元素とビタミンの補給
  • 雑誌 / 共著 / 2003年 6月
    臨床と研究
  • / Vol.80 No.6 1059〜1063
  • 29

  • 高インスリン血症治療中に発見され完全切除しえた早期肝芽腫の一小児例
  • 雑誌 / 共著 / 2003年 2月
    小児がん
  • / Vol.40 No.2 236〜239
  • 30

  • 血液浄化療法にて救命し得た胆道閉鎖症術後重症感染症の1症例
  • 雑誌 / 共著 / 2001年10月
    日本外科感染症研究
  • / Vol.13 113〜118
  • 31

  • 穿孔性虫垂炎の起炎菌と抗生剤
  • 雑誌 / 共著 / 2001年 5月
    小児外科
  • / Vol.33 No.5 498〜502
  • 32

  • 間接熱量測定
  • 単行本 / 分担執筆 / 2001年 5月
    日本臨床
  • / Vol.59 127〜130
  • 33

  • 経腸栄養剤投与時の糞便中及び血中成分分析
  • 雑誌 / 共著 / 1997年12月
    日本静脈・経腸栄養栄養研究会誌
  • / Vol.12 216〜219
  • 34

  • 小児外科領域におけるTPN施行症例のカテーテル感染症発症状況の検討
  • 雑誌 / 共著 / 1995年10月
    日本静脈・経腸栄養研究会誌
  • / Vol.10 13〜16
  • 35

  • 小児外科領域におけるTPN施行症例のカテーテル感染症発症状況の検討
  • 単行本 / 分担執筆 / 1995年10月
    日本外科感染症研究、厚生社、大阪
  • / 239〜243

  • 基本情報ページへ戻る


    久留米大学研究者紹介についてのお問合せ先
     現在、登録準備中の研究者もいます。内容については、随時更新することにしています。
     なお、研究者の個人情報(メールアドレス等)に関するお問い合わせはご遠慮ください。
     また、久留米大学研究者紹介の内容を無断転用することを禁止します。
     システムの制約上、対応できない文字に関しては、正式の表記ではない文字を使用しています。
    <医学部>
    総合企画部 産学官連携推進室 (久留米市旭町67)
    TEL:0942-31-7917 /  FAX:0942-31-7918
    kensuiアットマークkurume-u.ac.jp
    <文系学部>
    御井学舎事務部庶務課 (久留米市御井町1635)
    TEL:0942-43-4411 /  FAX:0942-43-0574
    mii-syomuアットマークkurume-u.ac.jp
    ※なお、取材等に関しましては、下記へお問い合わせください。
    総合企画部 広報室 (久留米市旭町67)
    TEL:0942-31-7511 / FAX:0942-31-7718
    kikaukukouhouアットマークkurume-u.ac.jp