久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 右田 孝志の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • 高強度過渡運動に対するペースアップ直前の走速度の影響
  • 雑誌 / 単著 / 2017年 3月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.24 1-11
  • 2

  • 高強度自転車運動時の筋酸素化レベルと肺胞レベルの酸素摂取量の動態
  • 雑誌 / 単著 / 2016年
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.23 1-10
  • 3

  • 酸素摂取量緩成分の評価に関する検討
  • 雑誌 / 単著 / 2015年
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.22 1-9
  • 4

  • 運動強度に依存して酸素摂取量と心拍出量の動態の関連性は異なる
  • 雑誌 / 共著 / 2014年 3月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.21 p.9-16
  • 5

  • 自転車駆動時における異なるペダル回転数に対するペダル踏力と酸素摂取量の応答
  • 雑誌 / 単著 / 2013年 3月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.20 p.1-7
  • 6

  • 自転車駆動における負荷漸増および頻度漸増運動に対する酸素摂取量の応答
  • 雑誌 / 共著 / 2011年
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.19 1-7
  • 7

  • 高強度負荷一定運動に対する中心循環系および酸素摂取量の動態
  • 雑誌 / 共著 / 2010年12月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.18 p.1-9
  • 8

  • 高強度運動に対する酸素摂取量および心拍出量の動態
  • 雑誌 / 共著 / 2009年12月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.17 1-7
  • 9

  • 牽引走トレーニングが筋の痛みとCK値に及ぼす影響-超高速疾走に習熟した短距離走者を対象に-
  • 雑誌 / 共著 / 2009年
    日本臨床スポーツ医学会誌
  • / Vol.17 No.2 247-253
  • 10

  • 異なるペダル回転数の自転車運動を用いた酸素摂取緩成分および回復期の酸素摂取動態の検討
  • 雑誌 / 単著 / 2007年12月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.15 13-20
  • 11

  • Effect of Switching Pedal Rate Model on Slow Component of Oxygen Uptake During Heavy-Cycle Exercise
  • 雑誌 / 共著 / 2007年
    Biology of Sport
  • / Vol.24 No.3 191-207
  • 12

  • Effect of different pedal rates on oxygen uptake slow component during constant-load cycling exercise
  • 雑誌 / 共著 / 2006年 6月
    The Journal of Sport Medicine and Physical Fitness
  • / Vol.46 No.2 189~196
  • 13

  • Gradual reduction in ambient temperature of about 5℃ does not influence physiological and hormonal response to prolonged exercise
  • 雑誌 / 共著 / 2006年 3月
    Journal of Health Science
  • / Vol.28 1~6
  • 14

  • 異なるペダル回転数の自転車運動は酸素摂取量の緩成分を検討する有用な運動モデルとなりえるか?
  • 雑誌 / 共著 / 2004年12月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.12 p.1-8
  • 15

  • 一定負荷運動時の酸素摂取動態の生理的意義
  • その他 / 共著 / 2004年10月
    日本運動生理学雑誌
  • / Vol.11 No.2 39~60
  • 16

  • 第Ⅱ部 応用編 10章 テーパリングの方法 11章 クールングダウンの方法
  • 単行本 / 分担執筆 / 2004年 8月
    長距離走者の生理科学 杏林書院
  • / p.140~172
  • 17

  • 一定走速度運動時の酸素摂取動態
  • 雑誌 / 単著 / 2003年12月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.11 25〜32
  • 18

  • 走運動における運動強度と酸素摂取動態
  • 雑誌 / 単著 / 2002年12月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.10 11〜17
  • 19

  • 長距離走者の最大酸素摂取量に相当する走運動における持続時間とVO2の緩成分
  • 雑誌 / 単著 / 2001年12月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.9 1〜10
  • 20

  • 久留米大学学生(演習・講義受講者)の歩数について
  • 雑誌 / 共著 / 2001年12月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.9 41〜46
  • 21

  • 身体組成研究の基礎と応用(翻訳)
  • 単行本 / 分担執筆 / 2001年12月
    大修館書店
  • / 295〜314
  • 22

  • スポーツ生理学
  • 単行本 / 分担執筆 / 2001年11月
    市村出版
  • / 108〜116
  • 23

  • 習慣的な運動の実践がストレス軽減に及ぼす効果
  • 雑誌 / 共著 / 2001年
    日本臨床スポーツ医学会誌
  • / Vol.9 57-64
  • 24

  • 異なるモデルで評価されるクリティカル走速度の比較
  • 雑誌 / 単著 / 2001年
    陸上競技研究
  • / Vol.45 2〜8
  • 25

  • 最大有気的能力に相当する運動強度の持続時間
  • 雑誌 / 単著 / 2000年 9月
    久留米大学健康・スポーツ科学センター研究紀要
  • / Vol.8 17-23
  • 26

  • 異なる定義に基づく最大有気的走速度の比較
  • 雑誌 / 共著 / 1999年 9月
    久留米大学保健体育センター研究紀要
  • / Vol.7 45-49
  • 27

  • Contribution of Anaerobic Threshold to Blood Lactate removal during Recovery Exercise.
  • 雑誌 / 共著 / 1999年 3月
    鹿児島大学教育学部研究紀要
  • / Vol.50 34-45

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