久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 前田 俊文の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • 他者と自然法学 プーフェンドルフとスコットランド啓蒙
  • その他 / 単独発表 / 2019年11月
    2019年度 日本法哲学会
  • 2

  • 合評会 門亜樹子著『啓発された自己愛』京都大学学術出版会
  • その他 / 単独発表 / 2019年10月
    社会思想史学会 第44回大会
  • 3

  • Pufendorf,Samuel
  • 単行本 / 分担執筆 / 2019年 9月
    Encyclopedia of the Philosophy of Law and Social Philosophy, springer 社
  • 4

  • 書評 門亜樹子訳 バルベラック『道徳哲学史』京都大学学術出版会
  • 雑誌 / 単著 / 2019年 9月
    社会思想史研究
  • / Vol.43
  • 5

  • プーフェンドルフ『自然法にもとづく人間と市民の義務』の翻訳をめぐって
  • 雑誌 / 単著 / 2019年 3月
    久留米大学法学
  • / No.79 63-75
  • 6

  • ローマ法
  • 単行本 / 分担執筆 / 2019年 1月
    社会思想史事典、丸善出版
  • / 72-73
  • 7

  • プ―フェンドルフの『自然法にもとづく人間と市民と義務』について
  • その他 / 単独発表 / 2018年10月
    社会思想史学会 第43回大会(於 東京外国語大学)
  • 8

  • (単独訳) プ―フェンドルフ『自然法にもとづく人間と市民の義務』
  • 単行本 / 単著 / 2016年 9月
    京都大学学術出版会
  • 9

  • 大陸自然法学のグラーズゴウ大学への導入をめぐって
  • その他 / 単独発表 / 2012年10月
    社会思想史学会 第37回大会(於 一橋大学)
  • 10

  • (共訳)アダム・スミス 法学講義1762~1763
  • 単行本 / 分担執筆 / 2012年 5月
    名古屋大学出版会
  • 11

  • カーマイケルの思想形成をめぐる一断面
  • 単行本 / 分担執筆 / 2011年 3月
    『啓蒙と社会  文明観の変容』  京都大学学術出版会
  • 12

  • (共訳)イシュトファン・ホント『貿易の嫉妬』
  • 単行本 / 分担執筆 / 2009年 5月
    昭和堂
  • 13

  • カーマイケルの思想形成をめぐる一断面
  • その他 / 単独発表 / 2009年 3月
    ヒュームとスミスの会(於 宮崎大学)
  • 14

  • 自然法、カーマイケル
  • 単行本 / 分担執筆 / 2007年11月
    イギリス哲学・思想事典、研究社
  • / 217-220, 586
  • 15

  • 自由民主主義の米欧比較(第二章)
  • 単行本 / 分担執筆 / 2005年 3月
    アメリカを見る眼  五絃舎
  • / 33~50
  • 16

  • プーフェンドルフの自然状態論と商業的社会論――ホント氏のプーフェンドルフ論(1987年)を手がかりに――
  • 雑誌 / 単著 / 2005年 3月
    アダム・スミスの会会報
  • / No.72 1~5
  • 17

  • プーフェンドルフの自然状態論と商業的社会論
  • その他 / 単独発表 / 2004年11月
    アダム・スミスの会 第172回例会(於 京都大学)
  • 18

  • スコットランド啓蒙思想におけるプーフェンドルフ自然法学の批判的受容
  • その他 / 単独発表 / 2004年10月
    社会思想史学会 第29回大会(於 早稲田大学)
  • 19

  • プーフェンドルフの政治思想
  • 単行本 / 単著 / 2004年 3月
    成文堂
  • / 264
  • 20

  • プーフェンドルフとハチスンの政治理論
  • 雑誌 / 単著 / 2003年 8月
    久留米大学法学
  • / No.47 1〜55
  • 21

  • (共訳)ハンス・ケルゼン『法学的国家概念と社会学的国家概念』
  • 単行本 / 分担執筆 / 2001年 7月
    晃洋書房
  • 22

  • 自然法の道徳的拘束力の根拠としての公共的効用について
  • 雑誌 / 単著 / 2000年 7月
    久留米大学法学
  • / No.38 23〜68
  • 23

  • 自然法
  • 単行本 / 分担執筆 / 2000年 6月
    新マルクス学事典、弘文堂
  • / 210〜211
  • 24

  • 自然法の道徳的拘束力の根拠としての公共的効用について
  • その他 / 単独発表 / 1999年 9月
    第10回 ヒューム研究学会(於 神戸大学)

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