久留米大学研究者紹介

【詳細】
  •  タイトル

  •  種類 / 単著・共著等 / 発行・発表年
     発行所、発行・発表雑誌等の名称 / 巻号頁

  • 神代 龍吉の著書・論文・学会発表等
    No. 詳細
    1

  • 特集:NSAIDを使いこなすために:NSAIDによる肝障害とその対処法
  • その他 / 単著 / 2016年 1月
    リウマチ科
  • / Vol.55 No.1 59-63
  • 2

  • VIII.消化器疾患の緊急治療:Q34.急性肝炎/劇症肝炎 回答
  • その他 / 共同発表 / 2015年12月
    救急・集中治療 ER・ICUでの薬の使い方・考え方 2016-'17
  • / Vol.27 No.臨増 e241-e246
  • 3

  • 特集:リウマチ医に必要な消化器疾患の最新知識:リウマチ治療中の薬剤性肝障害
  • その他 / 単著 / 2015年 5月
    リウマチ科
  • / Vol.53 No.5 465-471
  • 4

  • 薬剤性肝障害:薬の代謝は肝臓で行われる
  • その他 / 単著 / 2015年 4月
    聖教新聞
  • / 7
  • 5

  • 特集:国会試験を考える 7.座長として(1)
  • その他 / 単著 / 2015年 2月
    医学教育
  • / Vol.46 No.2 36
  • 6

  • An analysis of drug-induced liver injury, which showed histological findings similar to autoimmune hepatitis
  • 雑誌 / 共著 / 2015年
    J Gastroenterol
  • 7

  • Factors dissuading Japanese doctors form presenting more frequently at international conferences; more than just the usual suspect(s) ?
  • 雑誌 / 共著 / 2014年10月
    J Med Engl Educ
  • / Vol.13 No.3 55-64
  • 8

  • VIII.消化器系疾患の診断・治療・ケア:101.劇症肝炎の管理指針(Guidelines for fulminant hepatic failure)
  • 単行本 / 分担執筆 / 2014年 3月
    救急・集中治療 最新ガイドライン 2014-2015、総合医学社
  • / 330-331
  • 9

  • 特集:薬物性肝障害の新展開:疑問点の集約とその解決を探る:OTC製剤
  • その他 / 単著 / 2014年 2月
    肝胆膵
  • / Vol.68 No.2 243-247
  • 10

  • Ⅰ.基本的事項
  • 単行本 / 分担執筆 / 2013年 9月
    一般財団法人日本消化器病学会:専門医研修カリキュラム2013、東洋図書出版
  • / 1-33
  • 11

  • チュートリアル形式で漢方知識を定着:自己学習で科学的取り組みの成果も
  • その他 / 単独発表 / 2013年 5月
    Nikkei Medical 別冊付録
  • / 24-25
  • 12

  • 日本消化器病学会専門医カリキュラムの改訂を終えて - 消化器病専門医研修カリキュラム改訂:総論 
  • その他 / 共同発表 / 2013年 5月
    日本消化器病学会雑誌
  • / Vol.110 No.5 796-800
  • 13

  • 提言:医師国家試験のあり方に関して
  • その他 / 共著 / 2012年12月
    医学教育
  • / Vol.43 No.6 455-456
  • 14

  • The importance of a prior psychiatric examination in pegylated interferon and ribabirin combination treatment for chronic hepatitis C
  • 雑誌 / 共著 / 2012年12月
    Kurume Med J
  • / Vol.59 No.3 39-44
  • 15

  • 肝硬変の診断法:血液検査はどこまで診断できるか
  • その他 / 単著 / 2012年 7月
    medicina
  • / Vol.49 No.7 1134-1136
  • 16

  • 医学教育の学習者と指導者へのアンケート調査から導いた医師国家試験への提言
  • その他 / 共同発表 / 2012年 7月
    医学教育、第44回日本医学教育学会大会
  • / Vol.43 No.Suppl.1 117
  • 17

  • 薬剤性肝障害
  • 単行本 / 分担執筆 / 2012年 3月
    病気と薬 パーフェクトBOOK 2012、南山堂
  • / 445-450
  • 18

  • VIII.消化器系疾患の診断・治療・ケア 95.劇症肝炎の管理指針(Guidelines for fulminant hepatic failure)
  • 単行本 / 分担執筆 / 2012年 2月
    救急・集中治療ガイドライン -最新の診療指針- 2012-2013、総合医学社
  • / 280-281
  • 19

  • 専門医制度の現状と課題:これからを担う消化器専門医の育成 – 内科系施設の取り組みと課題 –
  • 雑誌 / 共著 / 2012年 1月
    日本消化器病学会雑誌
  • / Vol.109 No.1 19—29
  • 20

  • 肝炎診療に必要な遺伝子検査 B型肝炎の遺伝子解析と診療への応用
  • その他 / 共著 / 2011年 8月
    Medical Practice
  • / Vol.28 No.8 1377-1382
  • 21

  • 医師国家試験に対する医学教育者と初期研修医へのアンケート調査報告
  • 雑誌 / 共著 / 2011年 8月
    医学教育
  • / Vol.42 No.5 295-302
  • 22

  • 委員会報告:医師の生涯教育制度:世界の潮流
  • 雑誌 / 共著 / 2011年 8月
    医学教育
  • / Vol.42 No.4 239-242
  • 23

  • 医師の生涯教育制度 世界の潮流 - 諸外国の医学教育制度を俯瞰して -
  • その他 / 共著 / 2011年 7月
    日本醫事新報
  • / Vol.4552 27-31
  • 24

  • III.腹 部 Q16.急性肝不全(Acute Liver Failure:ALF):回答
  • その他 / 単著 / 2011年 7月
    救急・集中治療
  • / Vol.23 No.5-6 803-810
  • 25

  • よくある質問(3) 肝硬変の診断はどのようにするのですか?
  • 単行本 / 分担執筆 / 2011年 6月
    患者さんと家族のための肝硬変ガイドブック、南江堂
  • / 8-9
  • 26

  • 生体肝移植後、Spontaneous Mesocaval shunt 閉鎖の適切なタイミングは?
  • その他 / 共同発表 / 2011年 6月
    第29回日本肝移植研究会
  • 27

  • 自己免疫性肝炎における急性発症重症型の検討
  • その他 / 共同発表 / 2011年 6月
    肝臓、第47回日本肝臓学会総会
  • / Vol.52 No.Suppl.1 A122
  • 28

  • よくある質問(6) 肝硬変では安静が必要ですか?運動はどの程度許されますか?
  • 単行本 / その他 / 2011年 6月
    患者さんと家族のための肝硬変ガイドブック、南江堂
  • / 14-15
  • 29

  • Do the national survey results reflect the state of drug-induced liver injury in a single local city in which there is no hospital having Members of the Board of Councilors of the Japan Society of Hepatology ? Results of a questionnaire survey conducted in a local city
  • 雑誌 / 共著 / 2011年 3月
    Hepatol Res
  • / Vol.41 No.3 225–232
  • 30

  • 成人型シトルリン血症
  • その他 / 単著 / 2011年 2月
    J Integ Med
  • / Vol.21 No.2 104-107
  • 31

  • V.肝疾患 2. 肝硬変
  • 単行本 / 分担執筆 / 2011年 2月
    経静脈治療オーダーマニュアル 2011年版、メディカルレビュー社
  • / 265-269
  • 32

  • Q34.急性肝炎/劇症肝炎 回答
  • その他 / 単著 / 2011年 2月
    救急・集中治療
  • / Vol.23 No.1-2 259-264
  • 33

  • 医療教育・国民の健康教育
  • その他 / 単独発表 / 2010年12月
    第1回 健康いきがい学会 特別分科会
  • 34

  • これからを担う消化器専門医の育成:われわれの取り組みと課題-内科系の立場から-
  • その他 / 共同発表 / 2010年11月
    第96回日本消化器病学会九州支部例会、第90回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 合同
  • 35

  • Comparative study of mutations of HCV IRES is useful for the prediction of the effectiveness of the pegylated interferon/ribavirin combination therapy for chronic hepatitis C
  • その他 / 共同発表 / 2010年10月
    Hepatology、The 61st Annual Meeting of the American Association for the Study of Liver Diseases (AASLD)
  • / Vol.52 No.4(Suppl.) 824A
  • 36

  • 自己免疫性肝炎における診断基準としてのIAIHG改訂版とsimplified criteriaの評価検討
  • その他 / 共同発表 / 2010年10月
    肝臓、JDDW(第14回日本肝臓学会大会)
  • / Vol.51 No.Suppl.2 A549
  • 37

  • 劇症肝炎の管理指針(Guidelines for fulminant hepatic failure)
  • 単行本 / 分担執筆 / 2010年 7月
    救急・集中治療ガイドライン -最新の診療指針- 2010-'11、総合医学社
  • / 280-281
  • 38

  • 医師国家試験
  • 単行本 / 分担執筆 / 2010年 7月
    医学教育白書2010年版(’07~’10)、篠原出版新社
  • / 101-103
  • 39

  • 1.診断
  • 単行本 / 分担執筆 / 2010年 4月
    肝硬変診療ガイドライン、日本消化器病学会
  • / 1-19
  • 40

  • 薬剤性肝障害
  • 単行本 / 分担執筆 / 2010年 3月
    病気と薬 パーフェクトBOOK 2010、南山堂
  • / 478-485
  • 41

  • 2. 肝硬変
  • 単行本 / 分担執筆 / 2010年 2月
    経静脈治療オーダーマニュアル、メディカルレビュー社
  • / 255-259
  • 42

  • 高齢男性に発症し多彩な免疫異常を認めた自己免疫性肝炎の1例
  • 雑誌 / 共著 / 2010年 1月
    肝臓
  • / Vol.51 No.1 13-20
  • 43

  • 地域全体で医師を育成する
  • その他 / 単著 / 2009年12月
    ほすぴたる
  • / Vol.623 17-21
  • 44

  • 劇症肝不全・世界の現状(Overview)
  • その他 / 共著 / 2009年 9月
    肝胆膵
  • / Vol.59 No.3 371-380
  • 45

  • 薬剤性肝障害
  • その他 / 共著 / 2009年 4月
    薬局
  • / Vol.60 No.4 399-406
  • 46

  • 2. 肝硬変
  • 単行本 / 分担執筆 / 2009年 2月
    経静脈治療オーダーマニュアル、メディカルレビュー社
  • / 255-259
  • 47

  • 劇症肝炎 fulminant hepatitis
  • 単行本 / 分担執筆 / 2009年 1月
    今日の治療指針 私はこう治療している Today's therapy 2009(医学書院)
  • / Vol.51 395 -396
  • 48

  • 肝硬変の診断
  • その他 / 単独発表 / 2008年10月
    日本消化器病学会雑誌、JDDW(第50回日本消化器病学会大会)
  • / Vol.105 No.Suppl. A450
  • 49

  • 最近19年間の薬物性肝障害の実態
  • 単行本 / 分担執筆 / 2008年10月
    薬物性肝障害の実態、中外医学社
  • / 46-50
  • 50

  • Predictive factors associated with the progression to hepatic failure caused by Lamivudine-Resistant HBV
  • 雑誌 / 共著 / 2008年 7月
    Dig Dis Sci
  • / Vol.53 No.11 2999-3006
  • 51

  • A mutational shift from domain III to II in the internal ribosome entry site of hepatitis C virus after interferon-ribavirin therapy
  • 雑誌 / 共著 / 2008年 7月
    Arch Virol
  • / Vol.153 No.8 1575-1579
  • 52

  • 薬物性肝障害
  • 単行本 / 分担執筆 / 2008年 7月
    重篤副作用疾患別対応マニュアル 第2集、財団法人日本医薬情報センター
  • / 79-140
  • 53

  • 本学における医学教育の展望
  • その他 / 単著 / 2008年 6月
    久留米医学会雑誌
  • / Vol.71 No.5, 6 217-220
  • 54

  • 医学科・看護学科共同でのSP養成の現状解析と今後の方向性 - Advanced OSCEにおける学生SPとの対比 -
  • 雑誌 / 共著 / 2008年 6月
    久留米医学会雑誌
  • / Vol.571 No.5, 6 199-207
  • 55

  • 最近19年間の薬物性肝障害の動向
  • その他 / 共同発表 / 2008年 6月
    肝臓、第44回日本肝臓学会総会
  • / Vol.49 No.Suppl.1 A115
  • 56

  • 肝移植へのBridging Therapy としての血漿交換
  • その他 / 共著 / 2008年 4月
    肝胆膵
  • / Vol.56 No.4 601-606
  • 57

  • インターフェロン・リバビリン併用療法中に回盲部膿瘍が形成されS状結腸に 穿破したC型慢性肝炎の1例
  • 雑誌 / 共著 / 2007年11月
    日本消化器病学会雑誌
  • / Vol.104 No.11 1632-1638
  • 58

  • 薬物性肝障害の臨床
  • その他 / 単著 / 2007年11月
    ファルマシア
  • / Vol.43 No.11 1091-109
  • 59

  • B型肝炎の治療戦略.Lamivudine.
  • その他 / 共著 / 2007年10月
    内科
  • / Vol.100 No.4 671-676
  • 60

  • 薬物性肝炎
  • 雑誌 / 共著 / 2007年 7月
    肝胆膵
  • / Vol.55 No.1 115-120
  • 61

  • Lamivudine treatment-related morphological changes of esophageal varices in patients with liver cirrhosis.
  • 雑誌 / 共著 / 2007年 7月
    Hepatology Research
  • / Vol.37 No.7 503-509
  • 62

  • Significance and therapeutic potential of endothelial progenitor cell transplantation in a cirrhotic liver rat model.
  • 雑誌 / 共著 / 2007年 7月
    Gastroenterology
  • / Vol.133 No.1 91-107
  • 63

  • 重症型アルコール性肝炎の病態と治療
  • その他 / 共著 / 2007年 5月
    肝胆膵
  • / Vol.54 No.4 677-688
  • 64

  • 自然経過を理解する
  • その他 / 単著 / 2007年 5月
    medicina
  • / Vol.44 No.5 882-885
  • 65

  • Successful treatment with corticosteroid and lamivudine for autoimmune hepatitis in a patient with asymptomatic HBV infection.
  • 雑誌 / 共著 / 2007年 4月
    Digestive Diseases and Sciences
  • / Vol.52 No.4 908-913
  • 66

  • 肝硬変
  • 単行本 / 分担執筆 / 2007年 4月
    経静脈治療 オーダーマニュアル.2.メディカルレビュー社.古賀郁利子、神代龍吉、佐田通夫.和田孝雄、他 編.p. 243-247
  • / p. 243-247
  • 67

  • 実地診療における B 型肝炎の治療の実際 核酸アナログをどう使いこなすか? - 2007 最新情報
  • その他 / 共著 / 2007年 4月
    Medical Practice
  • / Vol.24 No.4 681-685
  • 68

  • 急性肝不全に対する血液浄化療法の変遷
  • その他 / 単著 / 2007年 4月
    治療学
  • / Vol.41 No.4 417-420
  • 69

  • 劇症肝不全に対する内科的治療 - PEの Bridge use
  • その他 / 単独発表 / 2007年 1月
    第3回伊豆肝臓カンファレンス
  • 70

  • 薬物性肝障害の今日的問題 - 高齢化、健康ブームの影響
  • その他 / 単著 / 2007年 1月
    大牟田内科小児科医会報
  • / Vol.45 9-16
  • 71

  • 東西南北(コラム)
  • その他 / 単著 / 2006年12月
    久留米大学医学部同窓会報
  • / Vol.12
  • 72

  • Granulocytapheresis (GCAP) for severe alcoholic hepatitis-A preliminary report
  • 雑誌 / 共著 / 2006年11月
    Hepatol Res
  • / Vol.36 No.3 229-236
  • 73

  • 薬物性肝障害の今日的問題
  • 単行本 / 分担執筆 / 2006年10月
    「消化器疾患 Ver.3 - state of arts II. 肝・胆・膵」医歯薬出版
  • / 552-555
  • 74

  • 31. 急性肝炎 / 劇症肝炎
  • 単行本 / 分担執筆 / 2006年 9月
    「救急・集中治療」総合医学社
  • / 1046-1051
  • 75

  • 31. 急性肝炎 / 劇症肝炎
  • その他 / 単著 / 2006年 9月
    救急・集中治療
  • / Vol.18 No.7・8 1046-1051
  • 76

  • C 型急性肝炎・全国調査の概要 - 厚生労働省科学研究班 -
  • その他 / 共著 / 2006年 8月
    臨床と研究
  • / Vol.83 No.8 1226
  • 77

  • 健康食品を正しく理解するために(対談)
  • その他 / 共著 / 2006年 8月
    臨床と研究
  • / Vol.83 No.8 1238-1245
  • 78

  • 学力強化について
  • その他 / 共著 / 2006年 8月
    第 19 回医学教育ワークショップ記録
  • / 15-21
  • 79

  • 東西南北(コラム)
  • その他 / 単著 / 2006年 7月
    久留米大学医学部同窓会報
  • / Vol.7
  • 80

  • 薬物性肝障害
  • その他 / 単著 / 2006年 7月
    肝胆膵
  • / Vol.53 No.1 121-128
  • 81

  • 劇症肝炎の管理指針 ( Guidelines for fulminant hepatic failure )
  • 単行本 / 分担執筆 / 2006年 7月
    「救急・集中治療」総合医学社
  • / 751-752
  • 82

  • Branched-chain amino Acid supplementation complements conventional treatment for spontaneous bacterial peritonitis
  • 雑誌 / 共著 / 2006年 6月
    Dig Dis Sci
  • / Vol.51 No.6 1057-1060
  • 83

  • 民間薬による薬物性肝障害について
  • その他 / 共同発表 / 2006年 6月
    第87回日本消化器病学会九州支部例会、第81回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 合同
  • 84

  • 薬物性肝障害の実態と最近の話題
  • その他 / 単著 / 2006年 6月
    久留米医学会雑誌
  • / Vol.69 No.5・6 175-181
  • 85

  • C 型慢性肝炎における二重濾過血漿交換(DFPP)によるウイルス減量導入療法の試み
  • その他 / 共同発表 / 2006年 5月
    肝臓、第42回日本肝臓学会総会
  • / Vol.47 No.Suppl.1 A126
  • 86

  • Antibody to hepatitis B core antigen is associated with the development of hepatocellular carcinoma in hepatitis C virus-infected persons: a 12-year prospective study
  • 雑誌 / 共著 / 2006年 5月
    Int J Mol Med
  • / Vol.17 827-832
  • 87

  • Late-onset ornithine transcarbamylase deficiency in male patients: prognostic factors and characteristics of plasma amino acid profile
  • 雑誌 / 共著 / 2006年 4月
    Pediatr Int
  • / Vol.48 No.2 105-111
  • 88

  • Gene transfer of kringle 1-5 suppresses tumor development and improves prognosis of mice with hepatocellular carcinoma
  • 雑誌 / 共著 / 2006年 4月
    Gastroenterology
  • / Vol.130 No.4 1301-1310
  • 89

  • 健康食品による肝障害
  • その他 / 単著 / 2006年 4月
    臨床と研究
  • / Vol.83 No.4 593-596
  • 90

  • ウイルス性肝炎
  • その他 / 単著 / 2006年 2月
    救急医学
  • / Vol.30 No.2 173-176
  • 91

  • 5 肝癌を合併している場合
  • 単行本 / 分担執筆 / 2006年 2月
    「実践 肝疾患の栄養療法」南江堂
  • / 103-106
  • 92

  • Endothelial progenitor cell transplantation improves the survival following liver injury in mice
  • 雑誌 / 共著 / 2006年 2月
    Gastroenterology
  • / Vol.130 No.2 521-531
  • 93

  • 健康食品による肝障害
  • その他 / 共著 / 2006年 1月
    総合臨床
  • / Vol.55 No.1 150-151
  • 94

  • 薬物性肝炎
  • その他 / 単著 / 2006年
    消化器の臨床
  • / Vol.9 No.3 280-284
  • 95

  • A decrease in AFP level related to administration of interferon in patients with chronic hepatitis C and a high level of AFP
  • 雑誌 / 共著 / 2006年
    Dig Dis Sci
  • / Vol.51 No.4 808-812
  • 96

  • 2. B 型肝炎における肝発癌予防
  • その他 / 共著 / 2006年
    臨床消化器内科
  • / Vol.21 No.7 1082-1089
  • 97

  • Timing of interferon therapy and sources of infection in patients with acute hepatitis C
  • 雑誌 / 共著 / 2006年
    Hepatol Res
  • / Vol.34 35-40
  • 98

  • Value of fusing PET plus CT images in hepatocellular carcinoma and combined hepatocellular and cholangiocarcinoma patients with extrahepatic metastases: preliminary findings
  • 雑誌 / 共著 / 2006年
    Liver Int
  • / Vol.26 781-788
  • 99

  • Surveillance program for early detection of hepatocellular carcinoma in Japan: results of specialized department of liver disease
  • 雑誌 / 共著 / 2006年
    J Clin Gastroenterol
  • / Vol.40 No.10 942-948
  • 100

  • 糖尿病治療薬と薬物性肝障害
  • 単行本 / 分担執筆 / 2006年
    「別冊・医学のあゆみ 薬物性肝障害をめぐって」医歯薬出版
  • / 37-41
  • 101

  • 肝移植療法における HCV 陽性レシピエントの問題点と将来展望
  • 単行本 / 分担執筆 / 2005年12月
    「C 型肝炎ウイルスと生体肝移植」アークメディア
  • / 34-43
  • 102

  • 重症型アルコール性肝炎 - 血液浄化法と対治療費効果について -
  • その他 / 共著 / 2005年11月
    肝胆膵
  • / Vol.51 No.5 917-925
  • 103

  • 糖尿病治療薬と薬物性肝障害
  • その他 / 単著 / 2005年 9月
    医学のあゆみ
  • / Vol.214 No.10 799-803
  • 104

  • Management of Hepatitis B
  • その他 / 単独発表 / 2005年 8月
    Seminar on Infectious Hepatitis, Its Epidemiology, Prevention and Treatment
  • 105

  • 薬物性肝障害 -健康食品もふくめて-
  • その他 / 単著 / 2005年 7月
    たんじゅうさん
  • / Vol.4 No.1 3-10
  • 106

  • 重症アルコール性肝障害:重症型アルコール性肝炎を中心に
  • その他 / 共著 / 2005年 7月
    肝胆膵
  • / Vol.51 No.1 69-77
  • 107

  • 重症薬剤性肝障害
  • その他 / 共著 / 2005年 7月
    肝胆膵
  • / Vol.51 No.1 79-85
  • 108

  • Causal relationship between hepatitis C virus core and the development of type 2 diabetes mellitus in a hepatitis C virus hyperendemic area: a pilot study
  • 雑誌 / 共著 / 2005年 7月
    Int J Mol Med
  • / Vol.16 No.1 109-114
  • 109

  • Clinical course of patients with chronic hepatitis B with viral breakthrough during long-term lamivudine treatment
  • 雑誌 / 共著 / 2005年 6月
    J Gastroenterol
  • / Vol.40 No.6 625-630
  • 110

  • 健康食品でも肝障害が起こるって本当ですか?
  • その他 / 共著 / 2005年 5月
    毎日ライフ
  • / Vol.36 No.5 53-59
  • 111

  • The selection of the patients with risk of developing hepatic failure after the emergence of lamivudine-resistant HBV
  • その他 / 共同発表 / 2005年 4月
    Journal of Hepatology、40th Annual Meeting of the European Association for the Study of the Liver (EASL)
  • / Vol.42 No.Suppl.2 182
  • 112

  • Exacerbation of oral erosive lichen planus by combination of interferon and ribavirin therapy for chronic hepatitis C
  • 雑誌 / 共著 / 2005年 2月
    Int J Mol Med
  • / Vol.15 No.2 237-241
  • 113

  • Drug-induced hepatitis
  • その他 / 単独発表 / 2005年 1月
    2005 Annual Gastrointestinal Symposium
  • 114

  • Special Lecuture: Drug-induced hepatitis
  • その他 / 単独発表 / 2005年 1月
    2005 Annual Gastrointestinal Symposium
  • 115

  • 興味ある画像所見を呈した小腸腸間膜血管腫の 1 例
  • 雑誌 / 共著 / 2005年
    日本消化器病学会雑誌
  • / Vol.102 No.1 31-36
  • 116

  • ウイルスの遺伝子型によって治療方針はどう変わるか
  • その他 / 共著 / 2005年
    消化器の臨床
  • / Vol.8 No.2 184-189
  • 117

  • Extrahepatic manifestations and insulin resistance in an HCV hyperendemic area
  • 雑誌 / 共著 / 2005年
    Int J Mol Med
  • / Vol.16 No.2 291-296
  • 118

  • 2. インスリン抵抗性発現における C 型肝炎ウイルスコア蛋白の細胞生物学的意義
  • その他 / 共著 / 2005年
    臨床と研究
  • / Vol.82 No.1 151
  • 119

  • 急性肝不全
  • 単行本 / 分担執筆 / 2004年12月
    「救急・集中治療」 総合医学社出版
  • / 85~91
  • 120

  • Prophylactic lamivudine administration prevents exacerbation of liver damage in HBe antigen positive patients with hepatocellular carcinoma undergoing transhepatic arterial infusion chemotherapy
  • 雑誌 / 共著 / 2004年12月
    Am J Gastroenterol
  • / Vol.99 No.12 2369~2375
  • 121

  • 健康食品による肝障害
  • その他 / 単著 / 2004年12月
    日本医師会雑誌
  • / Vol.132 No.11 1445~1449
  • 122

  • Hepatitis C virus down-regulates insulin receptor substrates 1 and 2 through up-regulation of suppressor of cytokine signaling 3
  • 雑誌 / 共著 / 2004年11月
    Am J Pathol
  • / Vol.165 No.5 1499~1508
  • 123

  • 薬物性肝障害の動向- 発症機序と診断基準
  • その他 / 共著 / 2004年11月
    医学と薬学
  • / Vol.52 No.5 757~770
  • 124

  • Breakthrough Hepatitis 対策
  • その他 / 共著 / 2004年10月
    肝胆膵
  • / Vol.49 No.4 495~501
  • 125

  • B 型肝炎のラミブジン療法
  • その他 / 共著 / 2004年10月
    診断と治療
  • / Vol.92 No.10 1877~1880
  • 126

  • Development of quantitative neuropsychological tests for diagnosis of subclinical hepatic encephalopathy in liver cirrhosis patients and establishment of diagnostic criteria-multicenter collaborative study in Japanese
  • 雑誌 / 共著 / 2004年10月
    Hepatol Res
  • / Vol.30 No.2 71~78
  • 127

  • 肝疾患 - ウイルス性肝炎、急性肝炎、薬物性肝障害 -
  • 単行本 / 分担執筆 / 2004年 9月
    救急診療ガイドライン(総合医学社)
  • / 306~307
  • 128

  • 肝炎の自然史 B 型肝炎
  • その他 / 共著 / 2004年 8月
    臨牀と研究
  • / Vol.81 No.8 1228~1232
  • 129

  • 第 6 回、第 7 回日本肝臓学会大会で提案された薬物性肝障害の新しい診断基準案
  • その他 / 共著 / 2004年 6月
    肝胆膵
  • / Vol.48 No.6 711~722
  • 130

  • 薬物性肝障害 -最近の動向と新たな診断基準の検討-
  • その他 / 共著 / 2004年 6月
    肝胆膵
  • / Vol.48 No.6 785~801
  • 131

  • (1) B 型肝炎治療の動向 (ラミブジン, Adefovir, Entecavir)
  • 単行本 / 分担執筆 / 2004年 6月
    「肝疾患 Review 2004」 日本メディカルセンター出版
  • / 121~126
  • 132

  • 東西南北
  • その他 / 単著 / 2004年 4月
    久留米大学医学部同窓会月報
  • / Vol.210 1
  • 133

  • Adefovir Dipivoxil as a treatment for hepatic failure caused by lamivudine-resistant HBV strains
  • 雑誌 / 共著 / 2004年 2月
    Dig Dis Sci
  • / Vol.49 No.2 300~303
  • 134

  • HBs 抗原陽性肝細胞癌症例への肝動注化学療法における肝障害の検討
  • その他 / 共著 / 2004年 2月
    臨床と研究
  • / Vol.81 No.2 343
  • 135

  • ステロイドパルス療法、サイクロスポリン (CyA) とラミブジン (LAM) 投与により改善した B 型急性肝不全の 2 症例
  • その他 / 共著 / 2004年 2月
    臨床と研究
  • / Vol.81 No.2 342
  • 136

  • 第 33 回 九州膵研究会 18. Levovist 造影エコー法による膵癌の血流評価
  • その他 / 共著 / 2004年 1月
    臨床と研究
  • / Vol.81 No.1 164~165
  • 137

  • 劇症肝炎
  • 単行本 / 分担執筆 / 2004年 1月
    今日の治療指針(医学書院)
  • / 369-370
  • 138

  • B 型肝炎治療の総論
  • 単行本 / 分担執筆 / 2004年 1月
    コンセンサス 肝疾患 治療 2004(アークメディア)
  • / 115-126
  • 139

  • Analysis of approach to therapy for chronic liver disease in an HCV hyperendemic area of Japan
  • 雑誌 / 共著 / 2004年
    Hepatology Research
  • / Vol.28 30-35
  • 140

  • Severe hepatotoxicity associated with a N-nitrosofenfluramine-containing weight-loss supplement: Report of three cases
  • 雑誌 / 共著 / 2004年
    J Gastroenterol Hepatol
  • / Vol.19 No.3 349~350
  • 141

  • Genetic heterogeneity of the precore and the core promoter region of genotype C hepatitis B virus during lamivudine therapy
  • 雑誌 / 共著 / 2004年
    Journal of Medical Virology
  • / Vol.72 26-34
  • 142

  • A cohort study of chronic liver disease in an HCV hyperendemic area of Japan: a prospective analysis for 12 years
  • 雑誌 / 共著 / 2004年
    International Journal of Molecular Medicine
  • / Vol.13 257-265
  • 143

  • Overexpression of angiopoietin-1 and angiopoietin-2 in hepatocellular carcinoma
  • 雑誌 / 共著 / 2004年
    J Gastroenterol Hepatol
  • / Vol.40 799~807
  • 144

  • ウイルス肝炎の自然経過と治療指針 B 型慢性肝炎の自然経過と治療指針
  • その他 / 共著 / 2004年
    内科
  • / Vol.93 No.3 420~424
  • 145

  • Predicting relapse after cessation of lamivudine monotherapy for chronic hepatits B virus infection
  • 雑誌 / 共著 / 2004年
    Clinical Infectious Diseases
  • / Vol.38 490-495
  • 146

  • The prognosis for life in an HCV hyperendemic area
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    Gastroenterology
  • / Vol.125 628-629
  • 147

  • A real-time quantitative polymerase chain reaction method for hepatitis B virus in patients with chronic hepatitis B treated with lamivudine
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    The American Journal of Gastroenterology
  • / Vol.98 2048-2051
  • 148

  • Association of troglitazone-induced liver injury with mutation of the cytochrome P450 2C19 gene
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    Hepatology Research
  • / Vol.26 337-342
  • 149

  • Assessment of 287 Japanese cases of drug induced liver injury by the diagnostic scale of the international consensus meeting
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    Hepatology Research
  • / Vol.27 192-195
  • 150

  • Troglitazone induces p27Kip1-associated cell-cycle arrest through down-regulating Skp2 in human hepatoma cells
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    Hepatology
  • / Vol.37 1086-1096
  • 151

  • Diagnostic clues for recurrent hepatocellular carcinoma: comparison of tumour markers and imaging studies
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    European Journal of Gastroenterology & Hepatology
  • / Vol.15 641-648
  • 152

  • Predictive factors for remission and death in 73 patients with autoimmune hepatitis in Japan
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    International Journal of Molecular Medicine
  • / Vol.11 749-755
  • 153

  • Incidence of Sj喩ren's syndrome in Japanese patients with hepatitis C virus infection
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    Journal of Gastroenterology and Hepatology
  • / Vol.18 258-266
  • 154

  • Hydrogen peroxide overproduction in megamitochondria of troglitazone-treated human hepatocytes
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    Hepatology
  • / Vol.37 136-147
  • 155

  • A pilot study of eicosapentaenoic acid therapy for ribavirin-related anemia in patients with chronic hepaitis C
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    International Journal of Molecular Medicine
  • / Vol.11 729-732
  • 156

  • Wilson disease protein ATP7B is localized in the late endosomes in a polarized human hepatocyte cell line
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    International Journal of Molecular Medicine
  • / Vol.11 293-298
  • 157

  • Investigation of associating factors in exacerbation of liver damage after chemotherapy in patients with HBV-related HCC
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    Hepatology Research
  • / Vol.26 293-301
  • 158

  • Subclones of drug-resistant hepatitis B virus mutants and the outcome of breakthrough hepatitis in patients treated with lamivudine
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    Intervirology
  • / Vol.46 350-354
  • 159

  • A pilot study of eicosapentaenoic acid therapy for ribavirin-related anemia in patients with chronic hepaitis C.
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    International Journal of Molecular Medicine
  • / Vol.11 257-265
  • 160

  • B-Flow contrast US with levovist in hepatic tumors: Preliminary results
  • 雑誌 / 共著 / 2003年
    Kurume Medical Journal
  • / Vol.50 21-25
  • 161

  • 急性肝不全・劇症肝炎
  • 単行本 / 分担執筆 / 2002年10月
    急性血液浄化法マニュアル(南江堂)
  • / 78-84
  • 162

  • ラミブジン治療
  • 単行本 / 分担執筆 / 2002年 3月
    コンセンサス肝疾患 2002 診断・治療と病態(日本メデイカルセンター社)
  • / 86-94
  • 163

  • Short term and two-step interferon therapy for chronic hepatitis C patients with low HCV RNA levels
  • 雑誌 / 共著 / 2002年
    Hepatology Research
  • / Vol.22 145-151
  • 164

  • Interferon-γ brings additive anti-viral environment when combined with interferon-α in patients with chronic hepatitis C
  • 雑誌 / 共著 / 2002年
    Hepatology Research
  • / Vol.22 20-26
  • 165

  • Additional benefit of lamivudine treatment as a preventive therapy for hepatic encephalopathy in patients with decompensated liver cirrhosis associated with hepatitis B
  • 雑誌 / 共著 / 2002年
    International Journal of Molecular Medicine
  • / Vol.10 647-648
  • 166

  • High prevalence of anticardiolipin antibodies in patients with HCV-associated oral lichen planus
  • 雑誌 / 共著 / 2002年
    International Journal of Molecular Medicine
  • / Vol.9 293-297
  • 167

  • Abnormal accumulation in lipopolysaccharide in biliary epithelial cells of rats with self-filling blind loop.
  • 雑誌 / 共著 / 2002年
    International Journal of Molecular Medicine
  • / Vol.9 621-626
  • 168

  • 肝硬変
  • 単行本 / 分担執筆 / 2001年 4月
    経静脈治療オーダーマニュアル(メデイカルビュー社)
  • / 240-244
  • 169

  • Transcription-mediated amplification is more useful in the follow-up of patients with chronic hepatitis B treated with lamivudine.
  • 雑誌 / 共著 / 2001年 3月
    Hepatology Research.
  • / Vol.21 7684
  • 170

  • Laminin deposition to type IV collagen enhances haptotaxis, chemokinesis, and adhesion of hepatoma cells through β1-integrins
  • 雑誌 / 共著 / 2001年
    Journal of Hepatology
  • / Vol.35 245-253
  • 171

  • 急性妊娠性脂肪肝の臨床像と遺伝子異常
  • 単行本 / 分担執筆 / 2000年 5月
    肝胆膵フロンテイア9 急性肝不全 新しい展開(診断と治療社)
  • / 41-45
  • 172

  • Two-year follow-up study after treatment withlamivudine for chronic hepatitis B: seven cases reported.
  • 雑誌 / 共著 / 2000年 3月
    Hepatology Research.
  • / Vol.17 No.3 197〜204
  • 173

  • Copper does not alter the intracellular distribution of ATP7B, a copper-trandporting ATPase.
  • 雑誌 / 共著 / 2000年 3月
    Biochem Biophys Res.Commun.
  • / Vol.275 No.3 871-876
  • 174

  • Second generation amplicor-HCV assay: clinical features and predictors of the response to interferon.
  • 雑誌 / 共著 / 2000年 3月
    Hepatology Research.
  • / Vol.17 No.3 230-238
  • 175

  • Clinical Characteristics of patients in their 40s with HCV antibody-positive hepatocellular carcinoma
  • 雑誌 / 共著 / 2000年 2月
    Alcoholism Clinical and Experimental Research.
  • / Vol.24 No.4 64-67
  • 176

  • Bright loop appearance; a characteristic ultrasonography sign of early hepatocellular early hepatocellular carcinoma.
  • 雑誌 / 共著 / 2000年 1月
    Oncology Reports.
  • / Vol.7 No.6 1293-1298
  • 177

  • Autocrine motility factor enhances hepatoma cell invasion across the basement membrane through activation of β1 integrins.
  • 雑誌 / 共著 / 2000年
    Hepatology
  • / Vol.34 62-71
  • 178

  • Changes in melatonin concentration concentration during IFN therapy.
  • 雑誌 / 共著 / 1999年10月
    Journal of Hepatology.
  • / Vol.31 No.3 1131-1131
  • 179

  • Cholestasis and hepatic sinusoidal cells
  • 単行本 / 分担執筆 / 1999年 9月
    Liver Diseases and Hepatic Sinusoidal Cells(Springer社)
  • / 327-336
  • 180

  • The role of neutrophils in liver cell injury in alcoholic hepatitis
  • 単行本 / 分担執筆 / 1999年 9月
    Liver Diseases and Hepatic Sinusoidal Cells(Springer社)
  • / 199-208
  • 181

  • HCV NS5A 2209-2248 amino acid substitutions affect serum 2,5 AS activities.
  • 雑誌 / 共著 / 1999年 8月
    Journal of Hepatology
  • / Vol.34 No.3 382-382
  • 182

  • Erythropoietic protoporphyria with fatal liver failure.
  • 雑誌 / 共著 / 1999年 7月
    Journal of Gastroenterology.
  • / Vol.34 No.3 405-409
  • 183

  • Mutations in the NS5A gene predict response to interferon predict response to interferon therapy in Japanese patients with chronic hepatitis C and cirrhosis.
  • 雑誌 / 共著 / 1999年 1月
    Scandian. Journal of. Infectious Diseases.
  • / Vol.31 No.1 27-32

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