久留米大学研究者紹介
小椋 義俊の外部資金獲得状況
名称 研究課題名 獲得年
(西暦)
日本学術振興会・基盤(B) [代表] 腸管出血性大腸菌の出現機構の全容解明ー制御法開発のための基盤構築 2020-2023
AMED・創薬基盤推進研究事業 [分担] 糖モジュール法による感染症阻害を目指した中分子糖鎖クラスターの開発 2020-2023
日本学術振興会・基盤(C) [分担] 腸微生物叢と骨格筋マイオスタチン腸筋相関による大腸がん発生機序の解明と予防法開発 2019-2021
日本学術振興会・基盤(C) [分担] 薬剤耐性プラスミドの接合伝達系を標的とした新規抗菌法の開発 2018-2020
AMED・新興再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業 [代表] プラスチック抗体技術を用いた腸管出血性大腸菌感染症の新規治療法の開発 2017-2019
日本学術振興会・基盤(B) [代表] 大規模比較ゲノム解析による腸管出血性大腸菌出現プロセスの解明 2017-2019
日本学術振興会・基盤(B) [分担] 腸内細菌叢存在下でのビフィズス菌の腸内活動に重要な遺伝子の同定と機能検証 2016-2018
日本学術振興会・基盤(B) [分担] ゲノム連鎖とエピゲノムがもたらすA群レンサ球菌の系統進化機構の解明 2016-2018
日本学術振興会・挑戦的萌芽 [代表] エコシステムから考える志賀毒素ファージ多様化のメカニズム 2016-2017
日本学術振興会・新学術(学術研究支援基盤形成) [分担] 先進ゲノム解析研究推進プラットフォーム 2016-2022
日本学術振興会・基盤(B) [分担] 熱撹乱による森林土壌微生物生態系の維持機構の包括的解析 2014-2017
宮崎大学・重点戦略経費(高被引用論文に対するインセンティブ経費) Comparative genomics reveal the mechanism of the parallel evolution of O157 and non-O157 enterohemorrhagic Escherichia coli. 2014
日本学術振興会・基盤(C) [分担] ランダム変異株集団の動態解析による腸内生存に寄与するビフィズス菌遺伝子の探索 2013-2015
日本学術振興会・新学術(公募) [代表] 新型シーケンサーを用いた細菌における自然環境でのゲノムアダプテーション解析法 2013-2014
日本学術振興会・基盤(C) [代表] 腸管出血性大腸菌における志賀毒素高産生型ファージの分布解明とハイリスク系統の同定 2013-2015
日本学術振興会・若手(B) [代表] 腸管出血性大腸菌における志賀毒素耐性機構の解明 2011-2012
日本学術振興会・新学術 (公募) [代表] 新型シーケンサーを用いた細菌における自然環境でのゲノムアダプテーション解析法 2011-2012
宮崎大学・重点戦略経費 [代表] 大規模比較ゲノム解析による敗血症由来大腸菌のゲノム特性の解明 2010
日本学術振興会・若手(B) [代表] 病原性大腸菌O157のStx2産生量を規定するStx2ファージの遺伝的特性の解明 2008-2009
日本学術振興会・若手(B) [代表] 腸管出血性大腸菌O157の病原性遺伝子群の発現における外来性tRNAの役割 2004-2005

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TEL:0942-31-7917 /  FAX:0942-31-7918
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<文系学部>
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TEL:0942-43-4411 /  FAX:0942-43-0574
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※なお、取材等に関しましては、下記へお問い合わせください。
総合企画部 広報室 (久留米市旭町67)
TEL:0942-31-7511 / FAX:0942-31-7718
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